カレイドスコープ

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「希望退職」「人員削減」「人材不足の人あまり」「45歳定年制元年」・・・

こうした言葉が新年の新聞の見出しに掲げられるだろう。

犯罪集団である現政権とメディアによる隠蔽とスピン報道が想像を絶するほど凄まじいので、国民は破綻寸前まで追い込まれていることに気が付いていない。

海外メディアは、それを不思議そうに眺めていたが、ここにきて、日本の異常事態を警告し始めている。


日本のメディアを信じていると井の中の蛙で済まされず、やがて自殺に追い込まれる人々が大勢出てくるだろう。

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この記事は、「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」最新号・第320号の梗概です。
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グローバル・エリートのための次の金の成る木・・・グリーン・ファイナンス市場という詐欺市場。

国連の「One Planet Summit」でEU合意を見た後、世界中の名だたる経営者が「
Breakout Energy-Europe」の覚書に署名した。

「Breakthrough Energy-Europe」のメンバーには、ソフトバンク創設者の孫正義氏の名前も見受けられ、これで彼らはあらゆる資金に優先的にアクセスできるようになった。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」最新号・第319号パート2、パート3の一部抜粋です。
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新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の「世界政府のフロント」は、とうとう人間プランテーションの一括方式で肥育されている納税動物(われわれ愚民扱いされている奴隷たち)に対する管理を強化するために、新しいグローバル課税制度を提案したばかり。

この記事は、「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」最新号・第319号パート1の一部抜粋です。
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洗脳(ブレイン・ウォッシュ)から、より高度なマインド・コントロールへ。
そして、さらに高度な陰謀論(コンスピラシー・セオリ)によって、人々は相変わらず真相から遠ざけられている。

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2020年から本格的に、現行の4Gから5G(第5世代移動通信システム)への移行が始まる。
しかし、5Gは4Gの単なるアップグレード版ではない。
5Gには光の部分と影の部分がある。
5Gの導入は、ソフトバンクが先陣を切る・・・


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第318号のダイジェストです。
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世界支配層の中でも、さらにスーパー・クラスのオカルト主義者は、西洋占星術と「ある儀式」によって、別次元からインスピレーションを得ています。

しかし、世界の大立て替えを前に、彼らもまた畏れ慄いているのです。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第317号のダイジェストです。
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無神論者でフリーメーソンのヴォルテールは、「われわれが神を創り出す必要がある」と言った。
それは、ほぼ完成している。
後は、共産主義革命を惹起させるだけでいい。
そのとき、私たちの自由は、半永久的に息の根を止められることになる。

みなさんがマスメディアやネットを通じて「見せられている世界」は、まったくの幻想であり、それこそ完全なる誤謬である。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第316号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。
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国際決済銀行(BIS)加盟の各国中央銀行は、金(ゴールド)の備蓄が禁じられている。
なぜなら、金(ゴールド)は、ロスチャイルドら国際銀行家たちが血の滲むような努力によって構築した中央銀行システムを破壊してしまうからである。

ひとたび金本位制を採用した中央銀行は国富の流出を防ぐことができるので、世界中が通貨幻想の夢から覚めてしまう。
そうなれば、国際銀行家にとっては“飯の食い上げ”という致命的な結果を招くからである。

したがって、彼らはなりふり構わず何でもやろうとするだろう・・・
もはや、第三次世界大戦を引き起こすことさえ躊躇しない。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第315号のダイジェストです。
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ヘッジファンドの解約が相次ぐ中、日興リサーチセンターの「ヘッジファンドのパフォーマンス概況」調査によると、「2018年夏までの1年間で、もっとも良好なパフォーマンスを示したのは破綻債券で、リターンが8.63%、リスクが1.90%と、リターン/リスク比は4.53と9戦略中で最も高い」とのこと。

いよいよ、日本で外国資本による企業再生ファンドが立ち上がる。

これからソフトバンクに与えられる役割とは・・・



この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第314号のダイジェストです。
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「必ず経済的な大参事が訪れる」ーロスチャイルドの金庫番、フェルディナンド・リップスの遺言

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グリーン・ボンド(グリーン債)、永久国債が、タックスヘイブンの裏金脈から「表に出せない天文学的なマネー」をおびき寄せ、財政難にあえぐ政府を欧州王家とシティーのものにしてしまう狡猾な戦略が、包括的な「気候変動対策」を含む「グリーン・アジェンダ」の正体である。

この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第313号パート3のダイジェストです。
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前の大ロンドン市長、ボリス・ジョンソンは、国際的な銀行業務と債券発行業務の85%を占めていると言われているタックス・ヘイブン温存の道を模索している。

イングランド銀行総裁のマーク・カーニーは、地球温暖化防止のためのグリーン・ファイナンスを世界中の政府、金融機関に呼びかけている。

シティーは、国際デジタル通貨によって生き残りをかけている。

これらは、すべてシティーの中心街にある「テンプル・クラウン」の律法によって示唆されていることである。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第313号パート1、パート2の2本の記事の一部抜粋です。
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ブレグジットによって、世界の巨大なマネーの流れが大きく変わる。
その上、本当の世界支配層の巨大裏金脈が、グリーン・アジェンダという、かぼちゃの馬車に乗って徐々に姿を現す。

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(増水する信濃川 2019.10.13)

スポーツ新聞が報じたような、「世界史上最大級」「カテゴリー6」「2つの目」を疑うことは一定の進歩だ。
出どころは、米国の得体の知れない気象専門家であり、如何わしいメディアだからだ。

「彼ら」が、この特殊な国民である日本人が、どんな場合にパニックになるのか社会工学的な実験を行うため、デマを流したり、大げさに言うのは今度が初めてではない。

にも関わらず何度でも同じことを繰り返す日本のメディアに分析能力を期待する方が愚かだということになる。

気象操作兵器、気象エンジニアリング・・・はいはい、そう考えるのも常識の枠を飛び出して妄想に走らない限り有害ではない。

これは大方の日本人だけが知らないことだが、これらの技術は実際に存在しており、すでに兵器として使用しないよう国際協定まで結ばれている。

そんな最中、
千葉県鴨川沖で震度4の地震発生・・・はいはい、HAARPのせいだと言いたい人も、この際、結構なことだ。
ただし、HAARP2は実際に稼働しているが、地震兵器に使おうとして開発されたのではないが・・・そう、もっと恐ろしいことだ。

結局、何を信じるかによって人の生き死にが決定される、という段階に入ってきたということである。

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ジャパンタイムズ(2017年12月19日付) 「安倍晋三は、憲法改正とともに2020年に日本の再生を呼びかける」・・・ 見出しには「再生=rebirth」という言葉が使われていることを見落とさないように。

確かに今年39歳になった安倍首相は、2020年に起こる(計画されている)不幸なイベントのドサクサに紛れて、自衛隊を世界政府軍である米軍に組み込む憲法改正に突き進むだろう。


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