カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME
       
201010-4.jpg

ブレグジットによって、世界の巨大なマネーの流れが大きく変わる。
その上、本当の世界支配層の巨大裏金脈が、グリーン・アジェンダという、かぼちゃの馬車に乗って徐々に姿を現す。

201010-1.jpg
(増水する信濃川 2019.10.13)

スポーツ新聞が報じたような、「世界史上最大級」「カテゴリー6」「2つの目」を疑うことは一定の進歩だ。
出どころは、米国の得体の知れない気象専門家であり、如何わしいメディアだからだ。

「彼ら」が、この特殊な国民である日本人が、どんな場合にパニックになるのか社会工学的な実験を行うため、デマを流したり、大げさに言うのは今度が初めてではない。

にも関わらず何度でも同じことを繰り返す日本のメディアに分析能力を期待する方が愚かだということになる。

気象操作兵器、気象エンジニアリング・・・はいはい、そう考えるのも常識の枠を飛び出して妄想に走らない限り有害ではない。

これは大方の日本人だけが知らないことだが、これらの技術は実際に存在しており、すでに兵器として使用しないよう国際協定まで結ばれている。

そんな最中、
千葉県鴨川沖で震度4の地震発生・・・はいはい、HAARPのせいだと言いたい人も、この際、結構なことだ。
ただし、HAARP2は実際に稼働しているが、地震兵器に使おうとして開発されたのではないが・・・そう、もっと恐ろしいことだ。

結局、何を信じるかによって人の生き死にが決定される、という段階に入ってきたということである。

mag201910-15.jpg

ジャパンタイムズ(2017年12月19日付) 「安倍晋三は、憲法改正とともに2020年に日本の再生を呼びかける」・・・ 見出しには「再生=rebirth」という言葉が使われていることを見落とさないように。

確かに今年39歳になった安倍首相は、2020年に起こる(計画されている)不幸なイベントのドサクサに紛れて、自衛隊を世界政府軍である米軍に組み込む憲法改正に突き進むだろう。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第312号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201910-9.jpg

あなたは、あなたの預金口座を空っぽにしていまう「インフレ強盗」という透明人間に投げつけるカラーボールを持っていますか?

どんな人間でも、その正体を知らずして、「インフレ強盗」の素早い動きをとらえることはできません。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第311号パート2とパート3の2本の記事の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201910-1.jpg

日本の銀行はデフォルトのプロセスについて理解していない。

したがって、金融機関は、それが民間であろうと公的機関であろうと、あなたの預貯金、資産を守らない。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第311号パート1の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201909-12.jpg

マイナス金利によって「年金破綻確定!」、「医療控除の打ち切り~」、「公立学校(大学)のリストラ~」、「打ち切り」、「打ち切り」、「打ち切り」・・・
官僚たちは、国民から猛列な批判を浴びせられる前に、逃げ切りを図ろうとするでしょう。

彼らがやることとは・・・


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第310号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201909-11.jpg

トランプによる“対イラン難癖外交”は、イランとの貿易を継続しようとしているEUの結束を強化し、結果的に脱ドル化(De-Dollarization)を加速する動きにつながっている。

それこそがワシントンの真の狙いである。
つまり、ドルを自ら衰退させたいのである。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第309号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201909-6.jpg

金(ゴールド)と銀(シルバー)は、太古における宗教的意味を持っている。

「666」が分かると、その秘密とイスラエルとソロモン王の秘密、“金に勝利した”というロスチャイルド金融帝国や彼の下僕であるトランプの「金本位制発言」の真意も分かる。これは宗教であり、同時に科学でもある。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第308号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201909-1.jpg

銀行を預金者の口座から奪い取ったお金で救済する「ベイル・イン」は、実はすでに始まっている!

この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第307号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201908-17.jpg

今後3年以内、長くても6年以内に中央銀行は、その宿命的な“公的業務”を終えることになる。
中央銀行の公的業務とは、「通貨の破壊」と「資本主義を終わらせること」である。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第306号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201908-12.jpg

米国の金融機関が顧客から預かった資金の避難先としてもっともすぐれている金(ゴールド)へ向かわないのは、その量が莫大であるため、自ら金(ゴールド)価格を急上昇させてしまうから。

これは、日銀が国債と株式を売ることができないのと、まったく同じだ。

したがって、世界は、“座して死を待つ”ばかりとなっている。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第305号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201908-10.jpg

IMFは高額紙幣を廃止すれば、マイナス金利の足枷が外れて、マイナス金利による大幅な金融緩和を実現できると考えている。

つまり、「金融エリートたち」は、いよいよ大規模な金融危機を演出することによって、彼らにとって、よりコントロール可能な新しい通貨システムに移行させる作業に具体的に取りかかっているのである。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第304号の一部です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201908-5.jpg

「ドルの終焉」に備えて、独自の暗号通貨の開発を進めるJPモルガンと、莫大な量の金(ゴールド)準備高を背景として、金(ゴールド)で価値が裏付けられた最強の暗号通貨の開発を計画しているロシア。

この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」最新号・第303号の一部抜粋です。
全文はメルマガでお読みください。
mag201908-1.jpg

ホワイトハウスと議会は、債務上限の引き上げについて議論を避けようとしている。

つまり、トランプ政権は、ハイパーインフレへの道を選んだというということである。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」第302号の一部抜粋です。
全文はメルマガでお読みください。
mg201907-35.jpg

米国の歴代の大統領のほとんどが、“ダークスーツを着た男たち”に意のままに操られてきた。

トランプ以前の何人かの大統領は、その男たちが実在していることを明らかにした。

しかし、これほどまでに米国が悲惨なことになってしまったのは、それらの大統領もまた“ダークスーツを着た男たち”の一味だからである。

ジェファーソンやケネディーなどの、ごく一部の大統領を除いて。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ」第301号の一部抜粋です。
全文はメルマガでお読みください。

       
ブログ管理人

管理人:ダンディー・ハリマオ

『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
このブログは視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。
ウェブマガジンお申込み

カード、銀行振込、コンビニ決済、ペイジー、ケータイ決済に対応。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
メルマガお申し込み

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。
ご質問について
カテゴリ

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ハリマオレポートへ

姉妹サイト「ハリマオレポート」へ
検索フォーム
リンク10-フィアット通貨
リンク13-ユーラシア
リンク15-中東情勢
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top