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日本の憲政史上始まって以来の国民虐殺内閣を率いる凶悪犯罪者・安倍晋三が、武漢にチャーター便を出して新型コロナウイルスに感染している可能性のある日本人を“救う”といいだした。

国会で追及されていたにも関わらず、福島第一原発の瑕疵を無視して歴史上、最悪の核災害を引き起こしただけでは飽き足らず、今度は、武漢から国内でパンデミックを引き起こす可能性がある凶悪な人工ウイルス兵器を輸入しようとしている。

権力への異常な執着のために、国民が恐怖しているこの機会を、支持率回復のために利用しようとしている狂気の男のドヤ顔を見ろ。

いやいや、それは、去年の9月にすでに輸入されている

この男は、自民党の原発人災事故に次いで、二度目の国民虐殺に手をかけた。

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今までのアングルからは何も見えなくなった。
世界は、イランが2019年9月14日に米国に勝利し、結果としてFRBはイランに嵌められたということに気が付いていない。

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キリスト教終末論の呪縛によって自縄自縛の米国。
米・共和党員の5人に1人が「最後の審判の日」が訪れると信じている。


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トランプが、スレイマニ司令官の暗殺命令を出した理由は米中貿易戦争に深く関係している。

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神がトランプを動かして米軍を中東から撤退させることによって、ロシアがイスラエルに自由に介入できるようにしている。

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試しに「Rapeman Yamaguchi」で検索にかけたら、ニューヨークタイムズやら、英語圏の主流メディアの記事がヒットしたよ。

くだんの元TBSのワシントン支局長は、外国人記者クラブでの会見で分かったように、英語がお上手ではないので(いったい、どうやってワシントンで仕事をしていたのだろう)、これから外国メディアの取材攻勢にあうことを想定して英会話の猛特訓をしておいたほうがいい。

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IR汚職は、表面的にはカジノ利権漁りの様相を見せながら、実際は、日本の最先端半導体技術を習近平の中国企業が盗み取る手引きをしようとしていた国会議員の「日本叩き売りスパイ事件」である。

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三宅雪子元議員、入水自殺か…都内の海岸で遺体発見

1月2日に遺体で発見されていたにも関わらず、
今日まで伏せられていた理由は・・・
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精神障害を持つトランプを利用して戦争に突き進ませようとしているネオコンに唆されて自衛隊を中東派遣すれば、最悪の場合、日本に核ミサイルが飛んで来るかも知れない。

この背後にある流れが見えないと日本は本当に滅びるだろう。
安倍晋三には無理だから、せめてこのように言おう。
「頼むから一生、ゴルフやって帰って来るな!」

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カルロス・ゴーンは、ホリエモン氏に仲介人を通して「1月中に会いましょう」と伝えてきた。
しかし、彼は突如、日本から姿を消した。

この背後にはレバノン政府が控えており、ゴーン逃亡劇は、日本の検察の幼児的で歪な体質、ひいては腐敗の極に至った日本の司法制度、さらには日本の法曹界全体が国際世論の猛批判の嵐に晒されるきっかけとなる事件となるだろう。
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2019年最後になって、カジノIRをめぐって中国のスパイ機関を日本に誘致しようとした「政界の大物逮捕」劇が始まりそうな予感・・・ではなく、現実になるでしょう。
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日本経済の地の底から、もうじき天地がひっくり返るほどのマグマが噴出するでしょう。

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なぜ日本国民は、そんなに死に急ぐのか・・・

この国を覆う暗愚の黒い雲がそうさせている。


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「希望退職」「人員削減」「人材不足の人あまり」「45歳定年制元年」・・・

こうした言葉が新年の新聞の見出しに掲げられるだろう。

犯罪集団である現政権とメディアによる隠蔽とスピン報道が想像を絶するほど凄まじいので、国民は破綻寸前まで追い込まれていることに気が付いていない。

海外メディアは、それを不思議そうに眺めていたが、ここにきて、日本の異常事態を警告し始めている。


日本のメディアを信じていると井の中の蛙で済まされず、やがて自殺に追い込まれる人々が大勢出てくるだろう。

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グローバル・エリートのための次の金の成る木・・・グリーン・ファイナンス市場という詐欺市場。

国連の「One Planet Summit」でEU合意を見た後、世界中の名だたる経営者が「
Breakout Energy-Europe」の覚書に署名した。

「Breakthrough Energy-Europe」のメンバーには、ソフトバンク創設者の孫正義氏の名前も見受けられ、これで彼らはあらゆる資金に優先的にアクセスできるようになった。


この記事は、「カレイドスコープのメルマガ(初月無料)」最新号・第319号パート2、パート3の一部抜粋です。
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『カレイドスコープ』は「目から鱗(うろこ)」とよく言われます。
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