カレイドスコープ

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なぜ、グローバル・エリートは、コロラドにこだわるのか・・・
なぜ、彼らは、地下に潜りたがるのか・・・


(メルマガ第258号パート3の一部のみです。全文はメルマガでお読みください)
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米国はフェニックスに象徴される国・・・

再び創造的破壊が起こった後、ワシントンD.C.に代わる新生アメリカの新しいキャピトル(Capitol)が姿を現す。
それは近い。


(この記事は、メルマガ第258号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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差し迫っているユーロ通貨圏の崩壊。
そして、世界的なパラダイムの大転換・・・

その中でサバイバルする方法は・・・


(この記事は、メルマガ第257号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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国際的な専門家たちは、「2020年東京オリンピック後、地価は半分から3分の1にまで下落する」と口々に言う。

つまり、少子高齢化が、ますます顕在化していく未来にあっては、日銀の財政ファイナンスによる円の崩壊から資産を守ろうとしても、土地は、もう万能ではなくなった、ということなのだ。

(この記事は、メルマガ第256号の部分部分の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
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数十年前から用意されていたトランプ大統領の登場。
グノーシス派は、彼に革命を起こさせるだろう。


(※この記事は、メルマガ第255号パート1~パート3の3本の記事の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
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ニューヨーク証券取引所の仮想通貨オンライントレードのプラットフォームへの取り組み。

イーサリアム(ETH)とリップル(XRP)が法的には有価証券に分類される?


(※この記事は、メルマガ第254号の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
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マスメディアは、大衆が容易になっとくする情報しか流しません。

私たちが決して見ることができない、もう一段、二段下の層で
中東のダイナミズムが始まっています。

それは、第三次世界大戦への速まる鼓動であり、世界の命運はプーチンの手に握られることになるでしょう。


(※この記事は、メルマガ第253号パート2~パート4の3本の記事の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
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今明かされる「核」が結ぶ北朝鮮とイランとのブロマンス(Bromance)と、仲人役のスイスとの微妙な関係・・・

トランプが進める北朝鮮の非核化の真の目的は、朝鮮半島の安定化を第一義としたものではなく、イランの核を遮断して狂犬イスラエルに中東でハルマゲドンを引き起こさせないようにするため。


※この記事はメルマガ第253号パート1からの抜粋で構成されています。全文はメルマガでお読みください。

断片だけを切り取って結論付けてしまう安易な政治関係の動画制作者が若干見受けられますが、この記事の内容は日本人にとっては複雑を極める上、ところどころの抜粋に過ぎないため、そうした有害な動画配信者の言うことを鵜呑みにすると、意図しない誤った結論に誘導されてしまいます。

くれぐれも彼らの言うことを鵜呑みにすることなく、自分で思考する習慣をつけてこそ、これからの動乱の時代をサバイバルすることができるようになります。
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ソロス、ロックフェラーの仮想通貨市場への新規参入と、トランプ政権打倒を画策するクーデター陰謀論。

(この記事は、メルマガ第252号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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LINE交換の後は食事に誘い、意気投合すれば自由恋愛という名の高級売春を認めているというのだから、まさに“偽装ヨガ愛人バンク”と疑われても仕方がない。

その常連である文部科学大臣の林芳正は、悪びれもせず国会会期中、それも白昼堂々と通い詰める。

憲政史上、最凶の犯罪者、安倍晋三が任命する閣僚は、すべてがロクデナシと決まっている。

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(MeToo とは・・・)

事実を事実と認識できないのが、憑依されてしまった日本の電波言論人だ。
福田セクハラ事件を「ハニートラップ」にすり替えなから、朝日潰しでメシを食おうとするサル以下の電波芸人たち。なんともオゾマシイ。
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ビル・ゲイツや世界銀行などが注目している衛星利用ベンチャー。このビッグデータ解析ベンチャーによって、中国国家統計局はGDPを改竄できなくなる。

(この記事は、メルマガ第251号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
北の核廃棄の正体と新しく生まれるリスク。
そのすべてを日本がひっかぶることになる。

完全にワシントンのダブル・バインドに嵌められた安倍晋三なら、いずれ国民を死地に追いやるだろう。
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世界の外交・政治は、少なくとも三層構造になっています。
新聞・テレビは、世界支配層の広報(プロパガンダ)によって見せられている表層的な情報を報じているだけです。だから、見ない方がいい。

シリア空爆は、1年前と同じように、ユダヤ国際金融勢力左派とネオコン軍産複合体のためのご機嫌取り。

マクロンがトランプに、シリアに米軍の駐留を継続するよう進言した理由は、戦火をさらに広げてフランスの兵器を売るため。
「シリア終戦」では、マクロンが困るのだ。

トランプは、マクロンの背後に
ユダヤ国際金融勢力左派の頭目、ロスチャイルドがいると理解して、ガス抜きのために仕方なく妥協せざるを得なかった。

北朝鮮の非核化へ向けての動きは、ロシアと米国との間で北朝鮮のレアアースを山分けしながら、西側陣営の極東における防衛線を後退させて軍事バランスの均衡を壊すことによって日本に武器を買わせるため。

幸か不幸か、トランプは、私たちが想像している以上に頭が切れる。彼は、今、精神異常者のふりをしながら余裕綽々だ。

そして、そして・・・もう、すべてがフェイク、自作自演、茶番劇の連続。信じがたいことだが、彼らは全員、演者なのだ。
ただ、国益に忠実な善意の演者と、国際銀行家の忠犬をやっている悪意の演者がいるだけ。

ただし、北朝鮮と米国との間で行われている水面下での交渉は予断を許さず、一転する可能性がある。


(この記事は、メルマガ第250号パート4、パート5の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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なぜ、ドナルド・ドランフ(Drumpf)、またの名を、ドナルド・トランプは、米国の大統領に選ばれたのか?
ユダヤ系国際金融資本の左派に大統領に指名されたオバマから、右派のトランプに変わった理由は、世界的パラダイムの大転換を迎えるため。


(この記事は、メルマガ第250号パート3のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
       
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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
『カレイドスコープ』は、よく「目から鱗(うろこ)」と言われます。
このブログは、視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。

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