カレイドスコープ

| 全記事タイトルリスト
HOME
       
mag201807-25.jpg

電子タトゥーとスマートダスト。
体内インプラントと生体トラッキング・・・
ディープシフトは着々と進んでいる。

あなたは新しい時代のリーダーとして、どう振舞う?


(この記事はメルマガ第264号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag201807-21.jpg

もしベン・ゲーツェルが言うように、「5年~7年でAGIが現実のものとなれば」、シンギュラリティーを信じるのも良し。

(この記事はメルマガ第263号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag201807-11.jpg

金融崩壊は、深夜、みんなが寝静まった頃に忍び足で近づいてくる・・・

(メルマガ第262号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag201807-5.jpg

世界に先駆けて進行している日本の賃金インフレ。
「(鶏と卵の関係にせよ)給料が増えると、需要拡大によって、好ましいインフレになる」・・・
しかし、世界の市場がパンパンに膨れ上がってしまった現在の水準でそれが起こると、ハイパーインフレの離陸態勢に入ったと見なければならない。


(メルマガ第261号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag201807-1.jpg

反トランプの急進左派が、新しい南北戦争を宣言した!
米国は、歴史上、かつてなかった動乱の渦に巻き込まれる。


(メルマガ第260号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag201806-33.jpg

すべてが、崩壊の2019年に向かって収斂している・・・

(メルマガ第259号の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
mag201806-31.jpg

「グローバル・エリートは、ローマ教皇フランシスコを失脚させ、12ヵ月以内に世界経済を破壊する」・・・

(メルマガ第258号パート4の一部のみです。全文はメルマガでお読みください)
mag201806-30.jpg

なぜ、グローバル・エリートは、コロラドにこだわるのか・・・
なぜ、彼らは、地下に潜りたがるのか・・・


(メルマガ第258号パート3の一部のみです。全文はメルマガでお読みください)
mag201806-9.jpg

米国はフェニックスに象徴される国・・・

再び創造的破壊が起こった後、ワシントンD.C.に代わる新生アメリカの新しいキャピトル(Capitol)が姿を現す。
それは近い。


(この記事は、メルマガ第258号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag201806-1.jpg

差し迫っているユーロ通貨圏の崩壊。
そして、世界的なパラダイムの大転換・・・

その中でサバイバルする方法は・・・


(この記事は、メルマガ第257号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
mag2018005-30.jpg

国際的な専門家たちは、「2020年東京オリンピック後、地価は半分から3分の1にまで下落する」と口々に言う。

つまり、少子高齢化が、ますます顕在化していく未来にあっては、日銀の財政ファイナンスによる円の崩壊から資産を守ろうとしても、土地は、もう万能ではなくなった、ということなのだ。

(この記事は、メルマガ第256号の部分部分の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
mag2018005-9.jpg

数十年前から用意されていたトランプ大統領の登場。
グノーシス派は、彼に革命を起こさせるだろう。


(※この記事は、メルマガ第255号パート1~パート3の3本の記事の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
mag2018005-7.jpg

ニューヨーク証券取引所の仮想通貨オンライントレードのプラットフォームへの取り組み。

イーサリアム(ETH)とリップル(XRP)が法的には有価証券に分類される?


(※この記事は、メルマガ第254号の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
mag2018005-2.jpg

マスメディアは、大衆が容易になっとくする情報しか流しません。

私たちが決して見ることができない、もう一段、二段下の層で
中東のダイナミズムが始まっています。

それは、第三次世界大戦への速まる鼓動であり、世界の命運はプーチンの手に握られることになるでしょう。


(※この記事は、メルマガ第253号パート2~パート4の3本の記事の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)
mag2018005-1.jpg

今明かされる「核」が結ぶ北朝鮮とイランとのブロマンス(Bromance)と、仲人役のスイスとの微妙な関係・・・

トランプが進める北朝鮮の非核化の真の目的は、朝鮮半島の安定化を第一義としたものではなく、イランの核を遮断して狂犬イスラエルに中東でハルマゲドンを引き起こさせないようにするため。


※この記事はメルマガ第253号パート1からの抜粋で構成されています。全文はメルマガでお読みください。

断片だけを切り取って結論付けてしまう安易な政治関係の動画制作者が若干見受けられますが、この記事の内容は日本人にとっては複雑を極める上、ところどころの抜粋に過ぎないため、そうした有害な動画配信者の言うことを鵜呑みにすると、意図しない誤った結論に誘導されてしまいます。

くれぐれも彼らの言うことを鵜呑みにすることなく、自分で思考する習慣をつけてこそ、これからの動乱の時代をサバイバルすることができるようになります。
       
web master

ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
『カレイドスコープ』は、よく「目から鱗(うろこ)」と言われます。
このブログは、視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。

メルマガお申し込み

有料メルマガのカードでのお申し込みはこちらからです。
初回お申し込みの月の月末までは無料です。

ご質問について
Categories...

openclose

カテゴリー+月別アーカイブ
 
全記事表示リンク
Archive Calendar
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

サブサイト(更新停止中)
原発・放射能、内部被曝、避難・疎開、火山噴火・地震に関する最新記事はアーバンプレッパーへ↓
検索フォーム
リンク1-反世界政府主義
(日)は日本語サイト。(英)は英語サイト
株価&為替ボード
リンク11-ユーラシア
ログイン
QRコード
QRコード

Page Top