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「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」

イルミナティの最高幹部・アルバート・パイクが、手紙の中でこう書いたのは1871年8月15日のこと。

「予言は当てるものだ!」というのは、「未来に起こる出来事が決まっているなら、そのとおりになるように実行することである」といっています。

しかし、ここで言う「未来に起こる出来事」とは、聖書を独自に解釈することによって見えてくる未来であって、まさしく「イルミナティの計画書」に他ならないのでしょう。

イルミナティの計画書がルシファーによってもたらされたものであるなら、そして、神がルシファーの跋扈を許しているなら、アルバート・パイクの言う「予言」も、本当の神によってもたらされた「預言」に包含されてしかるべきです。

だとすれば、イルミナティの予言=PLANを知ることは、本当の神の「預言」を垣間見ることにつながるかもしれません。
「人類」が、このことに気づけば世界が変わる?

そうではなく、変わるのは自分自身でしょう。「預言」は何も変わらないはずですから。

自分が変われば、「預言」の受け取り方も変わるということでしょう。

あなたの中で「預言」が変われば、世界の未来が変わったことと同じことです。

「必然的な死」が天国への道に思えてきたり、その逆もあるかもしれません。
「知る」ことによって、世界が変わるかもしれません。

デンバー空港にある壁画やモニュメントは、聖書の黙示録を表しているようです。

「青ざめた馬」(Horse of the Apocalypseができあがったことは、七つの封印のうち、四つが解かれたことを意味します。蒼い馬に乗った第四の騎士は「死」の象徴です。

イルミナティの本当の計画書としてアイン・ランドが書いた「Atlas Shrugged」の中には、「いよいよの時、彼らはコロラドの山岳地帯の逃げ込む」と記述されています。

どうも、このコロラドに秘密があるようです。デンバー空港に秘められた謎を解くことによって、「預言」に多少なりとも触れることができるかもしれません。

この空港の壁絵のタッチを見て、あることに連想がつながりましたので、以下、少し深く分析してみます。

最初に、結論を書いてしまいますと、デンバー空港の壁画絵や不気味なモニュメントは、エホバの証人(ものみの塔)によるものではないかと、直感しました。

絵の中に分からないように込められた文字やマークは、サタニスト由来のものです。
隠し絵といいいますが、知らないうちに人間の脳に刷り込んでくものです。
エホバの証人は、その手を使って、信者をつなぎとめています。

そして、エホバの証人は、ハルマゲドンを待望する終末論をよりどころとしており、世界の終わりの時には「選ばれた人間だけが神の国に入ることができる」という考え方を教理の柱としています。

信者は、この恐怖によってロボットのように操られ、最後は「彼ら」の奴隷になってしまいます。

デンバー空港は、まさにエホバの証人の「洗脳手法」による“アート”で埋め尽くされた展示館のようなものです。

まず、エホバの証人とは何か。

ニューヨークにある宗教団体で、1884年にチャールズ・テイル・ラッセルが創立したキリスト教系の宗教です。キリスト教系とは言いますが、これまでの新旧の聖書の解釈にとらわれず、独自に解釈した聖書を使っています。

日本では、「輸血拒否」によって人が死んだ事件が取りざたされて有名になりました。

この創始者のラッセルは、アイルランド系の移民の子孫で、れっきとしたフリーメーソンです。

下の画像は、ラッセルの墓ですが、メーソンがよく使う十字架と王冠の紋章が刻印されています。何より、ピラミッドの形の記念碑が、それを物語っています。

20100612-2.jpg
ラッセル墓   画像クリックで日本語サイトへ

ラッセルはピラミッドにエホバの隠された真理があると信じ、現在のエホバの証人が信じている1914年の年代計算も、ピラミッドの寸法の計算から支持されると教えました。

しかし、後にものみの塔誌は、ピラミッドは悪魔宗教の表明である占星学に帰依している者によって建てられたもの、と教えています。(ものみの塔誌 1957年8月15日309頁)

ものみの塔誌自体が、自分たちの宗教の起源に「悪魔宗教」が関連していたことを認めていることになりますが、 現在そのことを知ったり口にしたりするエホバの証人はほとんどいません。

しかし、協会自身が建立したこの記念碑を見る時、、ものみの塔宗教がその自ら「悪 魔宗教」と呼ぶ異教の象徴と関連があったことが、改めて確認できるのです。


20100612-3.jpg
ラッセルの墓  画像クリックで英語サイトへ



先ほど、アメリカ在住の閲覧者様から情報を頂戴しました。

その閲覧者様が昨年、ピッツバーグに行かれたときに立ち寄った時の映像です。

鮮明な上、編集が上手で、素晴らしい動画だと思います。早速、リンクさせていただきました。心より感謝申し上げます。


つまり、エホバの証人は、フリーメーソンの神である「緋色の野獣・ルシファー」を神として崇拝している(させられている)のです。

なぜ、信者達は、こんな単純なことに気がつかないのでしょうか。

それは、情報鎖国の状態に信者自らが追いやっているからです。

エホバの証人は、「輸血拒否」だけでなく、「異教崇拝」、「先祖崇拝」、「遺骨に対する偶像崇拝」など、ありとあらゆることを禁止します。ネットの閲覧も禁止していますから、まさか、自分が信じている宗教が悪魔教だったなどとは想像もしていないでしょう。

その分、ものみの塔からの広報誌は重要な情報源です。

ある絵によって、毎日、強烈なマインド・コントロールを受け続けているのですから深刻です。

また、内部組織はフリーメーソンの組織形態のコピー版ともいうべきもので、ヒエラルキーになっています。最上部の一握りのサタニストだけが、真相(悪魔教であること)を知っており、信者達が、それを知ろうとすると、すぐに「ハルマゲドン後の新しい世界に生き残れない」と恐怖を煽るのです。

エホバの証人は、信者を「悟らせないようにして」悪魔崇拝に引きずり込み、その後、「統治体」「神権的戦術」という方法によって強烈なマインド・コントロールをかけ、夢遊病者のようにしてしまいます。

毎日、毎日、幻覚剤を無理矢理に飲まされているようなものなのです。

これでは、完全な奴隷です。

そして、驚いたことに、信者だけでなく「統治体」も「奴隷級」と呼ぶのです。指導層も信者も、ルシファーの人間牧場の奴隷であることを隠していないのです。
どれほど洗脳が深いのでしょうか。

エホバの証人が信者をつなぎ止め、奴隷として使うのに、「預言」は絶対に必要なものです。

過去何度か、世界の終末を預言し、その度ごとに、信者達は「いよいよ新しい世界向けて、創造的破壊が始まった」と一層、ルシファーに固く誓うのです。
【エホバの証人の過去の預言暦とその結果】
http://www.stopover.org/lib/Kanazawa/Godou/chapter1.html

まず、過去、三度の大きな「預言」をしています。

預言がはずれては、信者が去っていき、さらに別の信者を入信させるために、「新しい預言」を作り出し、ハルマゲドンの恐怖心によって信者たちを集める、ということを繰り返しています。

1876年
キリストの目に見えない再臨が1874年に始まり、異邦人の時が1914年に終わると述べた(クリスチャンは天へ帰還し、この世はハルマゲドンで終了する)

1878年
キリストの教会を構成する忠実なクリスチャンはこの年に復活すると考えられていたが、そうしたことは生じなかった。

1914年
ハルマゲドンは起きず、クリスチャンが天に上げられることもなかった。
「ハルマゲドン-1915年説」、さらに「ハルマゲドン-1918年説」が提唱される。

1918年
預言されていたハルマゲドンは来なかった。

1920年頃から
このころから、1925年にハルマゲドンが来るという期待が高まっていった(1925年は70回目のヨベルの年に当たると考えられていた)。

1925年
ヨベルの年の預言は外れ、「終わり」は来なかった。

1966年
人間創造の6000年は1975年に終了する、同時にその年はヨベルの年になっているのでキリストの千年統治は1975年に開始されると考えられた。

1971~1974年
1975年狂想曲、組織全体に鳴り響く。

1975年
「終わり」は来なかった。(かなりの成員が組織を去る)


今までの預言は、すべてハズレ。
まさに、ハルマゲドン、やるやる詐欺です。

それでも新たに信者が集まるのですから、よほど「世界の終末を待望する人たち」が多い、ということですね。

そして、いよいよ2012年のアジェンダ間近。

二ビル星の接近や、バチカンのベネディクト16世が正式にUFOの存在を認める声明を出したり、フォトンベルト(実体がないのに)に入る2012年12月のアセンション、などなど、ネタは尽きません。まさに千載一遇のチャンス到来です。

エホバの証人なら、ここで一気に信者を増やしたいはずです。

ところで、エホバの証人の右手首と額に特殊なマークを刻印する計画が進められているようです。特殊な刻印が「666」なのかどうかは、分かりません。

また、刺青などの身体に傷をつけるものでは法律に抵触する恐れがあるでしょうから、何か別の方法(たとえば皮下に光学的な焼印のようなものを押すとか)を考えているのでしょう。

まさしく、エホバの証人は、人間奴隷牧場の実験場として使われているのです。

ひょっとしたら、このエホバの証人のうちのエリート信者達、そして、同じくフリーメーソンが創った宗教であるモルモン教の教師たちが、待ち望んだハルマゲドンの後、「選ばれた人々」として、奴隷級の人たちを指導する役割に充てられる?!   
「ルシファーだけを神と崇めよ」と。

エホバの証人は、視覚によって信者達を深いマインド・コントロールにかけます。

挿絵、隠し絵といわれるもので、その例をご紹介します。

ここに、「エホバの信者」について、かなり深くえぐったサイトがあります。

JW解約-エホバの証人の真理を検証する
http://www.h3.dion.ne.jp/~pbwzwdq/jw/jw_kaiyaku/

その前に、仕事で過労になっていたり、精神が不安定になっている方は、絶対にクリックしないでください。お子さんは、絶対に見ないように。

下のリンク先に出てくる画像の数々には、なんともいえない暗く、陰鬱で、粘着質の波動(というもの?)を感じ、気分が悪くなってしまいました。

見た後も、この感じは残ってしまいますので、無理に見ないでください。別に見なくても、この記事は読めます。
ここでは、精神の強靭な方向けに、あえて、ご紹介します。

上のサイトの「2.出版物と霊の力」をクリックしてください。

悪魔的で、ネガティブな強い悪のエネルギーが発散されている絵です。

今まで、感じたことのない「いやーな」感じがしてきます。強烈ですね。

「マズイッ!」と思ったら、すぐに閉じてください。

エホバの証人は、こうしたイラストをパンフレット、小冊子などの印刷物、あるいはyoutube動画に挿入して、ばら撒いているのです。強烈なマインド・コントロールのツールとして。

なんとなく昭和のノスタルジックなテイストを放散させながらも、どうにもならない陰鬱さを埋め込まれてしまいそうな挿絵です。人の顔に当たる自然光の向きがおかしかったり、足がありえない方向に向いていたり、サタンを意味する文字が埋め込まれていたり、かなり計算されています。

これは、美術大学でいくら理論を勉強しても描けるものではありません。このイラストを描いた人自身が、そうした念を発することのできる魔力を持っているのでしょう。

エホバの証人の挿絵も、デンバー空港の壁画も、「ある状況下」で、突然、人格変化を起こすようなトリガーが仕込んである?!

このテイストと同じ絵が、デンバー空港の壁画にかかれているのです。

私は、このエホバの証人の挿絵を見たとき、デンバー空港の奇怪なモニュメントや壁画は、エホバの証人に違いない、と思ったのです。

あるいは、エホバの証人でなくとも、エホバの証人をマインド・コントロールしている“企画チーム”によるものであると。

両方とも、ハルマゲドン、、、この一点にモチーフを収斂させています。徹底してコンセプトが絞り込まれているので、これは計算されたものである、と断言できます。


米国のあちこちの掲示板で、このデンバー空港の壁画について議論されており、その意味を解明しようとしているようですが、特に、意味の明確なものを数点、ピックアップしたサイトがあります。
http://www.thetruthishere.com/denvermurals.html

一点、一点の壁画に付けられたキャプションを翻訳してみます。

デンバー空港の壁画の意味について討論している多くのサイトがあります。
これはたぶん最も怖いです…。それが真実であるかもしれないので。



20100612-4.jpg

世界中の子供たちが、そのドイツ人の少年を連れてくると、彼は世界を和平にもってく。手前に横たわるガスマスクを着けた反キリストの男がライフルを抱えて死んでいる。そのライフルの上に鳩が二羽。

20100612-5.jpg

反キリストの男が、その大きな剣によって、世界から平和を削ぎ取っていくにつれ、子供達は、徐々に死んでいく。

20100612-6.jpg

上の上の画像を引いて見たところ。
背の高いガスマスクを着けた反キリストの男の絵。
大きな剣の先に、(平和の象徴の)鳩が突き刺され、その左側には、死にかかっている子供と嘆き悲しんでいる母親が描かれています。

20100612-10.jpg

(世界各国の)子供たちの国旗にくるまれた子供たちの剣。
(管理人:つまり、世界各国は戦争を二度と起こさないことに合意し、武器を放棄することを表しているのでしょう)

20100612-7.jpg

真ん中の二人の子供は、星条旗で剣の束をくるんでいます。そして、右側にはイスラエルの国旗があります。(管理人:アメリカの力によって、世界中から戦争がなくなり、アメリカ自体も終わりを迎える)

20100612-8.jpg

20100612-11.jpg

そのドイツ人の少年が、すべての武器を捨てさせ和解させようとする。すべての国は、そのドイツ人の少年のリーダーシップに従うだろう。その少年は、鉄のこぶしと"Thor's hammer"(トールの金槌)を使って、象徴的な平和へと、彼らを追い立てるだろう。

"Thor's hammer"(トールの金槌)とは、「力の象徴であり、古代フェニキア-アーリア人の太陽の象徴、スワスティカ」のこと。

この一連の壁画には、明らかにストーリー性があります。
特に黒い服を着たドイツの少年に注目する必要があります。

20100616-1.jpg

20100616-2.jpg

大きな剣を金トコに打ち付けて、その剣が曲がっている絵ですが、壁画ウォッチャーによると、このドイツ人の少年は German [Bavarian] secret societyからの人間を表しており、これらの壁画を見た人たちには、そうとき気づかせないようにして、知らずのうちに「何か」を脳に刷り込むものである、と考えているようです。

記号論を応用したマインド・コントロールだといいます。

そして、これらの絵は悪魔的儀式に関係付けられた「あるもの」につながっており、ある特定の状況下において発動するトリガーとなっているようです。

それはMK-ULRTAタイプの洗脳プログラムで、人々に、ある状況下で、突如、人格変化を起こすものであるようです。

これらの背景には、バーバリアン秘密組織がいて、それはペーパークリップ作戦の流れを汲むものたちである、と推定しています。

この一連の壁画には、ナチスのNK=ULTRAプログラムが使われている


上のyoutube 動画は、ウィリアム・タプリー(William Tapley)という研究家による壁画の分析ですが、この動画の1:00から注視してください。

なんと、オバマはブードゥーから出てきた?

ヒョウのの尻尾にVoodooと隠し文字が描かれています。

つまり、ブードゥー教(Voodoo)も、クー・クラックス・クラン(Ku Klux Klan=KKK)も、出所は、ひとつで、ジャーマン・ブラック・インテリジェンスが考え出したものである、ということですね。


オバマも、いよいよ正体が暴かれそうになったので、メキシコ湾原油流出の危機をおおげさに喧伝して、逃げ切ろうとしているようです。
だから、オバマは、ただのチンピラだ、と言い続けてきたんです。
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31580902.html



その他のデンバー空港の壁画ギャラリー
その1.http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/denver/esp_denverairport_photogall.htm

その2.http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/denver/esp_denverairport_photogall2.htm

その3.http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/denver/murals.htm




壁画の作者について


このデンバー空港の一連の壁画は、レオ・タングマ(Leo Tanguma)というアーティストによって描がかれたものですが、これまでの作風と大きく異なるようです。

レオ・タングマはチカノ芸術というメキシコ住民の運動から生まれたメッセージ性や、政治色の強い芸術から出てきたアーティストなのですが、デンバー空港の壁画には、それがみられないだけでなく、レオ・タングマ自身ではなく、誰か他の人のビジョンを描いたものであると見る人たちが多いようです。そして、それは「NWOのシナリオ」であると。

20100613-17.jpg
レオ・タングマ

レオ・タングマに関するサイト

絵画の細部は若いアーティストたちが仕上げているようです。レオ・タングマ氏はアート・ディレクションを担当のようです。
タングマ氏のデンバー空港の壁画関連サイト

因みに、以下のキーワードで検索してみたら、いろいろ出てきました。
「レオ・タングマ  エホバの証人」
「レオ・タングマ  フリーメーソン」
「レオ・タングマ  イルミナティ」… (もちろん英語検索です)

レオ・タングマがフリーメーソンと関係のある人物かどうかは断言を避けたいと思いますが、少なくともいえることは、彼が「ハルマゲドンを受け入れる者」、あるいは、「ハルマゲトンを是認する者」であることは間違いないでしょう。



その他のデンバー空港関連の記事:

【デンバー空港の蒼ざめた馬】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-147.html
【アメリカは崩壊から消滅に向かう!】
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-151.html








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