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HOME   »   秘密結社  »  イスラエルの最高裁にイルミナティの「目」が
       
「プロビデンスの目」がユダヤ教の聖地・イスラエルの最高裁にある、というお話。

日本のサイトでは、
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano091225.html

それにこちらに一部だけ。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/Providence.htm

Supreme Courtは最高裁、pyramid with the all Seeing Eyeは、そのまま「すべてを見通す目」のこと。どれかのキーワードを組み合わせてググってみてください。

いろいろ出てきますのでどれでも好きなサイトを「翻訳」して閲覧ください。

このサイトが分かりやすいです。
Rothschild  The Israeli Supreme Court Building And The New World OrderIsraeli
ロスチャイルド- イスラエル最高裁とニューワールドオーダー

http://www.editorialdigest.com/elite/rothschild__the_israeli_supreme.html



イスラエル最高裁の全景。写真左上のほうにある青い三角がピラミッド。http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Beit_Mishpat_Elyon_min.JPG
ピラミッドには米ドル紙幣に印刷されている「プロビデンスの目」がある。



俗に言う「逆さ十字」。アンチ・キリストを表します。
十字架を人々が踏みつけるように通路を交差させています。



中庭にはエジプトのオベリスクがある。これは男根をあらわしている。ワシントンDCのモニュメントは同じものである。アメリカも「彼ら」が創った国で、フリーメーソンの国。アメリカは、「彼ら」がニューワールドオーダーを完成させるまで使われる道具である。戦争と金融で世界的混乱を恒常的に起こし続ける役目を担っているのがアメリカなのではないでしようか。



ワシントンDCの記念塔







イスラエル最高裁判所は、ヨーロッパ貴族のロスチャイルド一族によって建造されたことが記されている。ピラミッドの目を入れたり、「彼ら」の秘密をこの建物に入れ込むために、設計士のデザインを強引に変更してしまうことも多かったらしい。



コート内の螺旋階段。見てのとおり、男性と女性のシンボル。




コート内から、ピラミッドを見たところ。



コートのロビーに飾ってある“関係者
たち肖像画。



この建物はイスラエルの「レイライン」の真上に建てられているそうです。

すでに準備は整った。後は、スケジュールどおり実行するだけ、とでも言いたそうです。

こうした種類の“人間もどき”のやることに、いちいち恐怖することはないのでしょう。
争う必要もない。彼らに「感応」しないことが「乗り越える方法」だと思います。
こうした事実を知っておく必要はあるのでしょうが、同じステージで踊らされるのはごめんです。
それでは、いったいどうすればいいのでしようか。

まだ分かりませんが、どうも「祈り」のような気がします。
宗教的なものではなく、儀式的なものでもなく、心からの祈り。
利他愛の心? 人間として大切な心です。
でも、それも違う。宇宙の進歩と合一していくような祈り。
恐怖を捨てて、その流れを受けいれること。

「彼ら」も何らかの必要があって、この世に存在することを許されているのでしょう。
その意味を悟り、受け入れる心を持たなければ、私たちも結局は「彼ら」と似たり寄ったりかもしれません。
まあ、凡人の私には無理です。




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