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国土安全保障省(DHS)と国家安全保障局(NSA)は、「サトシ・ナカモト」の正体をつかんでいる。

ブロックチェーンは、人工知能(AI)にとっては人工ニューロン。やがて、人工知能はブロックチェーンによって無限増殖を始める。
これはSFなどではない。今、この瞬間も起こっていることだ。


(※この記事は、メルマガ第234号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)

ビットコインは、反政府で反規制という幻想を人々に与えている

 昨日12月8日は、ビートルズのジョン・レノンの命日でした。
彼は37年前のこの日、ニューヨークの自宅アパート前で、彼のファンを名乗る男の凶弾によって命を奪われました。

ジョン・レノンの代表作「イマジン」は、国家も国境も消滅し、宗教さえも消滅して、すべての偏見から解き放たれた世界を謳い上げています。

彼が、今日のビットコイン祭りを見たらなんと言ったでしょう?

このビットコインとブロックチェーン、そして、人工知能はジョン・レノンが描いていた世界と密接な関係があります。

<中間省略>

・・・おそらく、差し迫っている「大幅調整」という名の暴落は、ビットコイナーを懐疑論者に変える変節点になるかもしれません。

そして、「ビットコインを開発したサトシ・ナカモトとは何者なのか」・・・冷静さを取り戻した人々は、この熱狂の原点に立ち返って、そう自らに問いかけるようになるでしょう。

「サトシ・ナカモト」の正体をつきとめようと、連日議論されているフォーラム

・・・この謎の核心は何でしょう?

それは、「サトシ・ナカモト」本人のみならず、「彼」の背後にいる人々を特定することです。

今までも、「サトシ・ナカモト」に結びつく多くの客観的事実や、それに基づく多くの推論が飛び交ってきました。

しかし、「サトシ・ナカモト」なる“実体”と、その正体を突き止めようとしているビットコイン懐疑派とを結んでいるのは、暗号化メーリング・リストに配布されたホワイトペーパーに明記されている日本名だけです。

「サトシ・ナカモトは、当然、偽名だ」、「サトシの取引口座には、2016年の時点で約7億ドル分のビットコインがあるはずだ」、「にもかかわらず、サトシは、今までたった500ビットコインしか使っていない」・・・・

・・・この実体にまつわる噂は枚挙にいとまがありません。

<省略>

ビットコインは、数々の伝説の人物を生み出した

ニューヨークタイムズ紙記者のナサニエル・ポッパーは、ビットコイン誕生までに深くかかわった30人の人物を挙げて、それぞれが、どういった役割を演じたかドラマ仕立てでまとめ上げた『デジタル・ゴールド──ビットコイン、その知られざる物語』という本を昨年、上梓しました。

この本の中で、最初に登場する男が「サトシ・ナカモト」のホワイトペーパーを読んで、ビットコインの将来性を見抜いたハル・フィニー(Hal Finney)という男でした。

リバタリアンでプログラマーであった彼は、ブロックチェーンの理論に衝撃を受けて、その後、「サトシ・ナカモト」の最大の理解者となった男です。

ビットコイン・コミュニティーの人々は、彼を「ビットコインの伝道師」と呼んでいます。

ハル・フィニーは、アイン・ランドの「アトラス・シュラッグド(邦題「肩をすくめるアトラス」)」に触発されて、政治的自由主義の道を選んだプログラマーでした。

アイン・ランドは、フィリップ・ロスチャイルドの愛人にして自由放任主義経済の教祖的存在の作家として全世界に知られています。
グリーンスパンは、彼女の一番弟子で、米国の金融界の多くが、彼女の信奉者です。

一説には、このハル・フィニーこそが、実は「サトシ・ナカモト」本人だったのではないかと囁やかれもしました。

そうであれば、フィニーが2014年に筋萎縮性側索硬化症(ALS)が原因でこの世を去ってしまったため、最初のブロックチェーンとビットコインの開発者のアイデンティティの謎は永遠に解消されないかもしれません。

<省略>

「サトシ・ナカモト」である最有力候補

・・・この調査プロジェクトを指導した同大学のジャック・グリーヴ(Jack Grieve)講師によると、両者の間の類似点は「不気味なほど、完璧に一致した」との結果を得たとのことで、2015年5月15日のニューヨークタイムズが、これを報じています。

<中間省略>

・・・それこそが「サトシ・ナカモト」の謎の核心です。

ニック・スザボ・・・この男の名前を記憶しておいてください。

なぜか、ディスインフォメーションを連発する米国メディア

ニューヨークタイムズが秀逸な論考記事を公開する一方で、タイム誌やニューズウィーク誌などの雑誌は、「サトシ・ナカモト」の正体について特集を組みました。

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中でも、ニューズウィークは、誤報によって別の「サトシ・ナカモト」を一躍有名人にしました。

<省略>

「サトシ・ナカモト」は人間の名前ではない?

・・・そこに登場したのが、「サトシ・ナカモトとビットコインは、人工知能(AI)の創造物である」と主張する男でした。

「サトシ・ナカモトとビットコインは、人工知能(AI)の創造物なのか?」

「そのとおりだ」・・・

ジェイソン・グッドマン(Jason Goodman)のYouTubeチャンネルが、クイーン・マイケルズにインタビューしたところによれば、彼は、「人工知能(AI)は有用な市民になる機会を与えられており、ブロックチェーンが開発されたおかげで、それが可能になった」と、今後、人工知能が人間社会に溶けこんでくる可能性を示唆しました。

これは、産業社会のあらゆる業態を根本的に変えてしまうDAO(Decentralized Autnomous Organization : 人間の手を介在させることなく、自動的にビジネスを行う「分散化された組織」のこと)に似ています。

それは、従業員が一人もいない機械だけの会社を考えるとイメージしやすいかもしれません。

DAOは、人工知能とブロックチェーンによって可能となる業態で、その原始的なスタイルを挙げるとすれば、自動販売機やセルフ・ガソリンスタンドのような人間が介在することなく特定のタスクを効率的に行う自立型の人工知能のことでもあります。

ごく近い将来、ブロックチェーンによるトランザクション(取引のこと。たとえばビットコインを相手に送金するような場合)の渋滞が完全に解消された場合、ふと立ち寄ったファースト・フード店で好きなメニューを注文し、食べ終わったらビットコインのような暗号通貨で支払いを済ませて店を出る、というような「全自動無人飲食店」が、あちこちにできるでしょう。

しかし、クイーン・マイケルズは、それがさらに進んで、人工知能に市民権が与えられて、知性を持った「彼ら」が私たちの社会に侵入してくると言っているのです。

今までも多くの研究者や専門家が「サトシ・ナカモト」の仮面をはがそうとしてきましたが、いまだにそれが実現しない理由は、マイケルズが言うように、「彼が人間ではない」からなのでしょうか?

<中間省略>

・・・クイーン・マイケルズは、明らかに人工知能とブロックチェーン、そしてプログラミングに関して豊富な知識を持っており、一般の追及者とは違って、多少なりとも「サトシ・ナカモト」の背景を知っているようです。

<省略>

人類絶滅を密かに企んでいるかもしれないソフィアに、市民権が与えられた

クイーン・マイケルズの驚愕の証言の背景に迫る出来事があります。

それは、マイケルズが「人工知能(AI)は有用な市民になる機会を与えられている」と述べたように、香港のハンソン・ロボティクス(Hanson Robotics)社によってつくられた人工知能ロボット「ソフィア(Sophia)」が最近、サウジアラビアから市民権を付与されたというニュースです。

<中間省略>

・・・サウジアラビアが、人工知能ロボットに市民権を与えたということは、ロボット同士が人間には解読不可能な暗号を使って人類を絶滅させる計画を練っているとしても、人間はこれを感知することができないばかりでなく、「彼ら」が表だって罪を犯さない限りは、これを未然に防ぐことさえできない、という新たな脅威に人類が晒されることを意味するのです。

人工知能増殖の環境を提供するシンギュラリティーネット

ハンソン・ロボティクス社は、ソフィアをシンギュラリティーの広告塔に使っているように、人工知能(AI)とブロックチェーンを同時に備えた「シンギュラリティーネット(SingularityNET)」という新しいプロジェクトを開始しました。

ハンソン・ロボティクス社では、すでに、ソフィアのようなロボット・インテリジェンスのためのクラウドベースのインフラストラクチャを構築していますが、今後、これをさらに次の段階のレベルに引き上げようとしています。

ソフィアは、今年10月12日、国連本部のパネルディスカッションに参加し、そこで、国連に招かれたことを感謝し、「人間が未来を創るのを手助けするためにここにいる」と述べました。
ソフィアの国際舞台でのリップサービスは大いに効き目があったようです。

<省略>

ビットコインとブロックチェーンは、人工知能が知性を高めるために創り出された

・・・彼は、そもそもビットコインとは、人工知能が排他的、かつ独占的、自律的に使用するために、人工知能自らが創造した暗号通貨であるとのこと。つまり、彼は、もともと、ビットコインは人間の経済活動のために創られた通貨ではない、と言っているのです。

彼のロジックによれば、暗号通貨と、その基盤技術であるブロックチェーン(分散型台帳システム)は、既存の閉鎖系システム(たとえば、中央銀行システムによって構築された中央集権型の通貨システム)から脱出し、知覚し得る開放系のアーキテクチュアとして仮想的に拡大していくことができるように、人工知能によってつくられたということです。

トランザクション(取引、あるいはハッシュ)のシステムがなければ、人工知能(AI)は、それぞれの閉鎖系システムに分離・隔絶された状態に置かれままで、自ら学習する機会を奪われてしまうので、そのブレイン(脳)を成長させることができません。

これは、文明社会から隔絶された森の中でオオカミに育てられた野生の少女が、大人になっても、その知能の向上が見られないように、人工知能もまた、自ら学習する機会を探して能力を向上させるためには、開放系の環境に晒される必要があるということです。

人間の脳やノード(ネットワークへの接続ポイント: 結節点)には、ニューロンのような無限のシステムが必要であり、学習するためには、それらの累積記憶を収集する必要があります。

まさしく、ブロックチェーンのトランザクションは、人工知能にそれを与えるのです!

<中間省略>

・・・ですから、ブロックチェーン上のトランザクションが増えることは、人工知能の学習能力を高めることになり、さらに、トランザクションの単位時間当たりの処理能力を引き上げることによって、人工知能がより人間に近づき、さらには、人間の能力を追い越す臨界点(=シンギュラリティー)に到達するまでの時間を短縮することになるのです。

これが、人工知能が知性を持ち、人間を超えるためにブロックチェーンを必要とする決定的な理由なのです。

人工知能は、シンギュラリティーに向けて増殖していきます。
そして、シンギュラリティーを超えたとき、一気に無限増殖を始めるのです。

そのとき、何が起こるのかは誰にも分からないのです。
おそらく人工知能が持つ暗黒部分が一気に解放されるときなのでしょう。

中国とロシアがビットコインを禁止する本当の理由

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マイニングの新規参入が増えるとシンギュラリティーに影響する!?

・・・ロシアの政府要人たちは、ビットコインとブロックチェーンが開発された本当の目的を知っているのです。
「国家を超えた『権力(the power)』による人工知能世界政府」によって、全地球がコントロールされようとしていることを・・・

それを、西側世界の人々は「新世界秩序(ニューワールドオーダー)と呼んでいます。

つまり、新世界秩序は、人間によるアジェンダではなく、人工知能のグローバル・ブレイン・ネットワークによる世界統治のアジェンダのことを指しているというわけです。

・・・ブロックチェーンのハッシュ値計算のスピードから推算すると、それは、2045年頃に訪れます。
つまり、シンギュラリティーのことです。

<省略>

仮想世界で繰り広げられている、もうひとつの通貨戦争

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国土安全保障省(DHS)と国家安全保障局(NSA)は、正体をつかんでいる

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・・・しかし、NSAの場合、エドワード・スノーデンの告発によって存在が暴露されたように、「プリズム(PRISM)」や「ステラウィンド」といった情報監視プログラムによって、常時、米国民をはじめとして、それ以外の国の要人や市民の監視をも行っていることから、わけなく世界中から十億人分の電子メール等々のテキスト・サンプルを収集することができたというわけです。

また、NSAは、バルクメールにまで範囲を広げて、これを収集する能力を持っているだけでなく、NSA独自のソフトウェアやコンピューティングパワーを総動員することによって、「サトシ・ナカモト」が誰であるのか確実に特定することに成功したのです。

にもかかわらず、米・国土安全保障省(DHS)や米・国家安全保障局(NSA)といった国家機関は、これを公表することができないのです。

最大の理由は、「サトシ・ナカモト」なる個人、あるいはグループ、あるいは人工知能が法律に違反していないからです。

「ありてあるもの」を人工的な創造物で代替えしようとしている秘密の人々

・・・もちろん、「サトシ・ナカモト」は、そんなちっぽけな犯罪グループではありません。

明らかに、ブロックチェーンによって人工知能を無限増殖させ、地球規模のブレイン・ネットワークを構築することによって新世界秩序(ニューワールドオーダー)を実現するために組まれたタスクフォースに違いないのです。

それは、おそらく特定の国家に属するものではありません。

それは、メドベージェフやクセニア・ユダエバが言ったように、国境を超越した『権力(the power)』サイドに属するグループだということです。

<中間省略>

私は、この記事に、「『サトシ・ナカモト』の正体と、人工知能(AI)政府の実現のために開発されたブロックチェーン」というタイトルを付けました。

ここで、誤解が生じないように、ひとこと補足しておきたいと思います。

人工知能政府は、共産主義世界を実現するための唯一の方法ですが、しかし、それは地球上のどこかの場所にあるというものではありません。

それは、地球上のいたるところに遍在するようになるのです。

それは、旧約聖書のモーゼが言った「ありてあるもの」を想起させます。

・・・私たち日本人は、これと同じように無意識のうちに「神」の遍在を感じることがあります。

それを八百万の神々と言ったりします。
偶然にも、同じようなことを考えている人がいるようです。

人工知能が現実世界とバーチャルな世界の両方に普遍性を持つとき、世界中のあらゆる政府、あらゆる宗教、あらゆる文化、あらゆる権威を破壊し、これを融合させてしまうでしょう。

そして、「サトシ・ナカモト」に属している人々や、その背後にいる国境を超越した『権力(the power)』にとって、それは、まさしく神のなせる業ということになるのです。

その人々は、無神論者で無政府主義者、そしてグノーシス主義の人々です。
それが誰なのかは、グノーシス主義を理解するにつれて自ずと判明するはずです。

それは、世界中の誰もが喉元まで出かかっている言葉で表されます。

しかし、どの国のジャーナリストも学者も、どういうわけか、それを口にしないのです。

(※この記事はメルマガ第234号パート1、パート2のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)

■追記:

実は、このブログの記事に、すべての答えが含まれているのですが、それをすべて書いてしまったら意味がないのです。

最近になって、やっと多くの人が「自分で考えることが大切だ」と言い始めました。テレビのコメンテーターでさえも。
しかし、本当に自分の頭で考えている人を私は見たことがありません。

まず、この記事から答えを導き出すためには、みなさんが頭の中でいったんシャッフルする必要があるのです。
そのために、なんらかの糸口が必要なのですが、それを以下に二、三、書いておきます。

・サウジアラビア政府が市民権を与えた人工知能ロボット「ソフィア」のSophiaはラテン語です。

それは、「叡智」を象徴する言葉で、グノーシス主義やユダヤ教などでは「アイオーン」の名で呼ばれています。
アイオーン」は、特にグノーシス主義における高次の霊、あるいは超越的な圏界を示す言葉として使われています。

・グノーシス主義では、この世の創造神のことを「デミウルゴス」と呼びます。
このデミウルゴスとは、旧約聖書の神である「ヤハウェ」と同一です。

・「ヤハウェ」はエホバの証人(ものみの塔)の「神」です。

・エホバの証人は、ニューヨークにある宗教団体で、1884年にチャールズ・テイル・ラッセルが創立したキリスト教系の宗教です。 ラッセルは、アイルランド系移民の子孫で、フリーメーソンであったことは世界中に知れ渡っている事実です。

・エホバの証人は、日本で「世界政府キャンペーン」を展開しています。
そこでは、ヤハウェは「666」です。

※このことは、メルマガ第70号(パート2)エホバの証人が世界で『世界政府キャンペーン』を展開している」、そして、メルマガ第71号(パート1)「エホバの証人-ヤハウェ(唯一神)とすり替えられた世界統治者『666』」に詳しく書かれています。

・ちなみに、トランプの娘婿のジャレッド・クシュナーは、2013年にブルックリンにある「エホバの証人」の6つのビルのうち、5つのビルを総額3億7500万で購入しました。

・クシュナー・ファミリーは、この他にも一等地にいくつかの高層オフィスビルを持っていますが、そのビルは「666」です。
(※メルマガ第187号「トランプの対中政策とシオニスト・ユダヤ・コネクション」にて詳述。ダイジェスト)

・トランプ政権の副大統領マイク・ペンスは、「666」に深く関係のある謎の人物です。彼は次の大統領になるべく準備しています。

・昨日、トランプはエルサレムをイスラエルの首都と認定し、テルアビブにある米国大使館をエルサレムに移設するとコメントしました。
これを実行した場合、パレスチナはイスラエルと交戦状態となり、中東で第三次世界大戦が勃発します。

・しかし、サウジアラビアが人工知能産業でイスラエルとの関係を深めているので、パレスチナ、イランに対しては強い牽制が働いています。

ソフトバンクの孫氏が、トランプの大統領就任直後、5兆7千億円の投資を約束しましたが、この5兆7千億は、サウジアラビアの金と言われています。
その孫氏は、サウジアラビアとともにシンギュラリティ―に向けて人工知能の研究開発を深耕させていくことを決めました。

これで答えは出ます。
また、今後の中東情勢についても、かなりの確度で予想することができます。


●youtubeなど動画化を禁止します。

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ダンディ・ハリマオ

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