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HOME   »   日本解体阻止  »  森友から始まる財務省解体、首謀者は安倍、黒幕は麻生
       
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麻生太郎、籠池ファミリーと入魂の仲?・・・

安倍晋三「会ったことはない」。麻生太郎「会ったことはない」。

安倍、麻生とも、籠池氏に会っていることは自明。

これじゃあ、次々と死人が出るわけだ。

「書き換え」か「改竄か」・・・昭恵の「公人か」「私人か」の議論と同じ。愚民が好む議論。

これは、1年前に書いたように、海の向こうから許可を得た財務官僚たちが、安倍・麻生らを削除するための密かな反乱だよ。

安倍、麻生が、せっせと日本の国富を売り渡してきたグローバル金融勢力は、日本の永田町・霞が関のゴミ掃除を始めたということである。つまり、この二人は使い捨てということ。

私は、安倍政権ができる前から、「安倍には中途挫折の運命がある・・・何をやっても失敗だ。・・・安倍は、潰瘍性大腸炎という国に難病指定されている原因不明の疾患を抱えており、少しでも行き詰れば、再び病気を理由に、次も政権を放り出すでしょう」と書いている。

安倍晋三は、これからも支離滅裂な嘘をつき続け、のらりくらりと総理大臣の椅子にしがみつこうとするだろうが、いざ、逮捕されそうになると、再び仮病を使って病院に逃げ込むだろう。

私は、この日が来ることを安倍政権ができる前から知っていた。

なぜ分かるのか・・・一人一人には運命があって、安倍晋三にも、そうした運命がある。
だから、安倍がそうであるように、本当に目が覚めた人間でなければ、それを超えられない、ということだ。

それを知りつつ「人の運命を変えることができない悲しみ」を懐に抱いて人生をやっていくしかない。

安倍・麻生の行く末は惨いことになる。この愚かな人間どもが覚悟しているのであれば何も言いますまい。

しかし、そうではない。この二人は、最後には泣き叫んで命乞いするのだ。だから、うるさくてかなわん。

森友・加計疑獄は、「財務省解体」というワシントンによる日本の大掃除のために最大限、利用される!? おそらく

まず最初に、あとになってからなんだかんだと小賢しいのが湧いてこないように、断っておきたい。

いつものように、自分に都合のいいように解釈して、他人に八つ当たりしたり、悶々と頭を抱え込んで、うつになっている暇などない、ということだけは言っておきたい。

さて、始めよう、頭の体操。
まず、「あること」をイメージしてみよう。

使う情報は、「総理の責任、麻生辞任、財務省解体...「森友」書き換え問題、有名コメンテーターたちの見方は」・・他に、もっとちゃんとした記事があるかもしれないが、時間の節約のためにこれを使う。今のところは、これだけで十分。

ここでは、自分向けの忘備録として要点だけメモしておきたい。書きながら、関連記事をピックアップしていこう。

まず大前提として、とうとう発狂し始めた似非日本人のネトウヨたちや、安倍シンパの有害キャスター、自称右寄りの愚鈍な経済学者たちが、朝日新聞を叩きに叩いているが、まったく的外れであることに気が付くべき。

むしろ、戦後の日本を占領状態に置いておくために、CIAが正力松太郎につくらせた読売CIAポダム新聞の論調の変化のほうが、よほど重要なシグナルなのだ。これは、明らかに、安倍・麻生切りだ。

読売CIAポダム新聞の論調は、1年前から安倍政権に見切りを付けたかのような書き方に変わっているが、今度こそは決定打。

叩かれている朝日新聞は、地検からリークされた情報を掲載しただけなのであるが、見方によっては、ワシントンからの指示どおり、はっきりと「安倍切り」に舵を切った読売新聞のほうが、よほど悪質なのだが、愚民ネトウヨには一生かかっても理解できない。

産経新聞でさえ、安倍・麻生が、森友・加計疑獄から逃れられないのだから、いい加減に観念しろ!と書き出している。

悲しいことだが、これは国内からの圧力ではなく、海の向こうの安倍のご主人様に、ある男が「あのー、そろそろ、安倍を切り捨てる頃ではないのですか?」と訊ねたとき、そのご主人様が、「仕方がないねぇ、これほどの悪党じゃ、“我々の日本”が沈没してしまうからねぇ」と言ったに違いないのである。

その「ある男」こそが、キッシンジャーだ。彼は、もともと安倍晋三が大嫌いなのだ。

この元バカ官僚が、「朝日新聞「森友新疑惑」事実なら財務省解体、誤りなら朝日解体危機か」などと、トンチンカンなことを書き出した。
まったくの見当違い! こうなると、救いようがない。

この数日、朝日新聞より、安倍・麻生が、よりどころとしている読売新聞のほうが、次々と財務省理財局の改竄に絡む新しい情報を出している。

高橋洋一、彼にはすべてが明らかになった後、言論の世界から消えてもらいましょう。永遠に。

この記事にあるように、弁護士の八代英輝や、自民党の茶坊主・山本一太が、ワイドショーに出て、必死に演技しながら、醜いほど安倍と麻生を擁護している。

視聴者にも、弁護士の八代英輝の正体が、はっきりとわかったことだろう。

八代英輝が、最初にテレビに登場した時、「元若手裁判官」と紹介された。こんな人間のクズが人を裁いていたと考えると、そら恐ろしい。

高橋洋一も、八代英輝山本一太も、理財局が勝手に公文書を改竄したのだから、安倍晋三も麻生太郎も悪くなーい、と血相を変えて訴えているところを見ると、この疑獄がすべて明るみに出てしまったとき、彼らの社会的・政治的生命も終わるということなんだろう。

官僚機構において、中間の部署が勝手に改竄するなどということは「絶対にありえない。1000%ありえないのだ」。

第一、そんなことをすれば首が飛ぶどころの話ではなく、数年間は臭いメシを食わされることを一番知っているのは官僚だ。

要するに、こういうことである。

(安倍晋三) 麻生太郎・財務相 → 財務事務次官 → 迫田前理財局長 → 迫田の後任・佐川理財局長

このように安倍からトップダウンで改竄の命令が下されたのだ。これは「確定」で間違いない。

これは、単なる有印公文書偽造事件ではなく、安倍晋三一味による「国会に対する偽計業務妨害」という名のテロリズムなのである。

私は、大げさに言っているのではない。憲法に照らすと、間違いなく「国会に対するテロ行為」なのである。

だから、この疑獄が明らかになれば、こうした国家を破壊する極悪人は片っ端から逮捕されるだろう。
そして、長いこと刑務所で服役させられるのだ。

そう、安倍晋三、安倍昭恵、麻生太郎らは、刑務所に入れられる可能性が十二分にあるのである。

だから、安倍晋三は、「ワタチが森友に関与していたなら、国会議員を辞めますよ」と言ったのである。

あなたに常識があれば、「国会議員を辞める」と本人が言う意味を考えてみよう。

迫田前理財局長、佐川理財局長は、真実を国会で述べることによってのみ、安倍晋三が、これまでも雇って邪魔者を消してきたヒットマンから命を守ることができるだろう。

直接の犯人は、日本維新の松井一郎と維新の議員数人。そして、大阪府議ら、そして大阪の行政に入り込んでいる暴力団と同和である。

安倍、麻生を不自然に擁護している維新の足立康史も共犯だよ。維新は政治組織ではなく、犯罪組織ということだ。

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つまりだ・・・

安倍晋三と昭恵が、日中戦争後の軍国教育を旨とする国民学校を次々とつくっていくに違いない、と踏んだ維新と大阪府議、そして、入魂の同和ヤクザが、「これはビッグビジネスになるぞ」と、先回りして森友改竄のアイデアを安倍・麻生に上げたということだね。

こいつら一蓮托生。犯罪者の巣窟・自民党と日本維新の会は、もはや解党しかない。完全消滅させるべきである。

これからの国民全員の合言葉は、「安倍晋三を国民の手で吊るせ!」になるだろう。

今後、松井一郎をはじめ、次々と逮捕者が出て来る。さあ、海外に逃げるか。

ババをつかまされたのが財務官僚だ。

その財務官僚が官邸に反旗を翻し、大阪地検は、彼らを泳がすことによって、次々と決定的な情報がリークされるのを待っているということだ。

この国の奴隷民には、到底信じられないだろうけれどね。

情ないことに、相変わらず、今でも、白痴ネトウヨはマインド・コントロールにかけられている。彼らはもう救われない。手遅れだ。

だから、私は、もっとも悲劇的な犠牲者は、似非日本人のネトウヨだと書き続けきた。

小泉純一郎が言い出したぞ。
「安倍首相も麻生氏も(長官への起用を)適材適所と言い切った。これにはあきれたね。判断力がおかしくなっているのではないか。どうしてああいう答弁ができるか不思議だね」・・・これは安倍マンセーのハズだった産経新聞だ。

小泉のもとには、彼が求めなくても、ワシントン筋から情報が入ってきているはずだから、「ワシントンによる安倍・麻生切り」は確定しているのだ。

それでも、まだ安倍マンセー?

だから、統一の信者がネット工作を主導しており、バカな日本の坊やとトッチャンたちが、それを鵜呑みにしているだけだよ。

彼らも同じ日本人だから、私は批判しながらも、わずかに残っている慈悲の心から、こうしたバカ者たちを、なんとか助けようとしてきたが、本物の自殺志願の彼らにあっては、どーすることもできない。

CIA安倍晋三は、誰も救えない。知性が存在しない生き物に何を諭してもはねつけるだろうから。

重要なことは、「彼ら」が、財務大臣のフリーメーソン/バチカン/CIAの麻生太郎切りさえ鮮明に打ち出したことを考えると、いよいよ「一網打尽」計画に着手したように見える。

1)今月19日からアルゼンチンで開かれるG20に麻生太郎が欠席。(ロイター)

まず、あなた方は、殊勝にも、麻生太郎が独断で欠席を決めたと思うか?
そんなバカな。

つまり、麻生に、「お前は来るな!」といった外国勢がいるということだが、それは誰か、ということ。
一昨日から顔面蒼白になっている麻生の地崩れ顔が、それを示唆している。

世界第三位の経済大国・日本の財務相が、実質的に世界中の中央銀行総裁が集まるセレモニーから外されたということは、欧米のグローバル勢に対する「見せしめ」と、日本にだけは、別のミッションが与えられる、という暗示。

もちろん、日銀を完全にコントロールしているスイス・バーゼルの国際決済銀行(BIS)と、国際通貨基金(IMF)だ。

・シムズ理論などお断り 日銀は出口を探す

FRB元議長、ベン・バーナンキが非公式に日銀を訪れて、さりげなく「ヘリコプターマネー」を勧めた。
麻生太郎は、「シムズ理論など断固拒否する」と格好いいことを言ったが、これがあだとなった。このニュースは欧米を駆け巡った。

この程度のニュースが、どれほどインパクトがあるのか。あるのだよ、海外では。特に、ロスチャイルドのロイターにとってはね。

日本のマスコミには理解できないので、国民は、今までどおり暗闇に取り残されたまま。

麻生太郎は、「そんなことをすれば、ハイパーインフレになって制御できなくなる」と言っているのだ。
彼なりに、日本の金融システムを守ろうと親分肌を見せたわけだ。ナルシストなりにね。

2)日銀は2019年からテーパリングに出口戦略を求める

黒田総裁続投でも、すでに日銀は「ステルス引き締め」を始めている」・・・この記事はきっと優れている。読んでいないので「おそらく」だが。

テーパリングとは、「徐々に、段階的に、そろりそろりと金融を引き締めていくこと」である。
欧州中央銀行は、2019年秋頃からテーパリングに入ると宣言している。

日銀黒田は、「2%目標の達成」にこだわっているように見せながら、実はそうではない。

日銀がテーパリングに踏み切るということは、抱え込んだ日経平均インデックスや銀行から引き受けた債権を段階的に手放すということ。
そそっと探してみたが、このソースは、日本にはないようだ。

つまり、株価の大暴落が、そろそろ始まるということである。そして、マクロのファンダメンタルの指標となる10年国債の利回りが、じりじりっと上がっていく。

これが、3%を超えてきたら日本経済に対する死刑宣告。5%を超えてくると、ハイパーインフレが止められない状況に突入。
すでに、ノンバンクや零細地銀などがバタバタ潰れているはずだ。

政府は、「国の借金の(価値)購買力を減らして財政健全化への道半ば」と言うかも知れない。国のバランスシートを見かけ上、改善されたように見せかけるためだ。

しかし、それは、あなたが、自分の貯金から政府の粉飾のために差し出したお金が使われる。ステルス増税ということ。

それからは、行きつくところまで行く。誰も止められない。破滅だ。

その頃には預金封鎖が行われて、デジタル通貨を強制的に使わせられるようになる。

財務省は、大蔵省から今の名前に変えた過去があるが、「森友・加計学疑獄を乗り越えて国民の信頼回復」と言いながら、今度も名前を変えるだろうが、体質は変わらない。本質的には無能のままである。

これらが、いつから始まるのか時期は分からない。潜在的には、すでに始まっているとも言える。それが顕在化し、誰もが恐怖し始めるのは、たぶん年内だ。それは近い。

3)2019年からバーゼルIIIが全面的に適用される

国際業務を行っているすべての銀行に、いっそうの自己資本比率を高めることを促す「新BIS規制(バーゼルIII)」がはじまる。

これが適用されると、国内の中小銀行は経営統合しなければ生き残れなくなる。

そして、メガバンクによる日本の金融システムのインテグレーションが始まる。フィンテックによって。
銀行員の大量リストラが始まる。10人のうち、6人は早期退職勧告という肩たたき解雇に遭うだろう。

4)バブル崩壊前夜に日本はヘリマネ(財政ファイナンス)を導入するーー少なくとも本格的に議論される

早ければ来年、日本は 国家予算が組めなくなるかも知れない。
財務省は、数年前から、日本がデフォルトした場合を想定して、シュミレーションしているという。

米国破綻懸念で、いったんは急激な円高になって株式市場が暴落。その後で、テーパリング(つまり金利が徐々に上がっていく)を進めながら、同時に、シムズ理論(財政ファイナンスとほぼ同じ)を受け入れる。

つまり、マネーサプライを徹底的に増やしてインフレに向かっていく。
スタグフレーションが、すでに静かに始まっているということ。

その後で、ハイパーインフレになる。

安倍夫妻は死刑相当。黒幕は麻生太郎。国際金融の次の犠牲者だ

要するに何が言いたいのかというと、世界規模の恐慌を引き起こして、現行の通貨システムを徹底的に破壊するために、中央銀行システムを採用しているすべての国を、後戻りできないインフレ状態にする、ということ。

それは、紙の銀行券を消滅させるため。

今の、日本の財務官僚や漢字もまともに読めない麻生太郎のようなバカには、絶対に分からないだろう。

だから、グローバル金融勢力は、日本の永田町・霞が関のゴミ掃除を始めたということである。ただし、自分たちの都合のいいように、好きなところだけ掃くだけだが。

次いで、CIAとディープステートの指示どおり、国富を海外流出させてきた清和会(現・清和政策研究会)の面々も、用なしとばかり、消滅させられるはずだ。おそらくは。

ちなみに、安倍晋三を顎で使ってきた国際戦略問題研究所(CSIS: CFRの日本担当下部組織)も、ディープステートの一部。

麻生太郎が、国民もマスコミも、まったく知らないところで、「日本のすべての公営水道を民営化します」と約束したのも、このCSIS。

だから、安倍も麻生も、彼らの自民党の内閣は、米国という国ではなく、ディープステート・・・もっと分かりやすく言えば、「アメリカ株式会社の経営陣と、その上の株主」とでも言えばいいのか・・・と取引しているのだ。

「その上の株主」とは、国際金融勢力の総本山「シティー・オブ・ロンドン」ということ。

だから、安倍や麻生がせっせとやっているのは、政治ではなく、ショーバイなんだよ。当然、国民のためではなく、「その上の株主」のために、国富をせっせと切り分けて、売り飛ばしているに過ぎない。

日本が、どんどん貧困になっていくのは当たり前の話だ。これで、少しは分かりやすくなったかな。

「ディープステート」を、観念としてではなく、現実に、この瞬間も世界を食いつぶしているという実感を持ってほしい。

小泉進次郎は、国際戦略問題研究所(CSIS)のマイケル・グリーンにどっぷり洗脳されている。進次郎などは、まったく使えない。

日本のマスコミも、ディープステートのネットワークに組み込まれているので、進次郎一押しだ。

だから、「安倍切り」は、もちろんCSISによるものでなく、ワシントンの愛国主義者によるもの。

なぜなら、ワシントンの愛国派にとって、CSISは排除の対象になっており、だから、安倍はもう利用価値がなくなっただけでなく、当初から「危険視」されていたからだ。

世界的なパラダイムの転換が迫っていることが理解できない以上、安倍一派と清話会は一転して邪魔な存在になったということ。

総体的に言えば、世界中の金融の仕組みをドラスティックに換えようとしている国際銀行家が住む治外法権「シティー・オブ・ロンドン」が、日本に対して動き出した、ということだ。

ただし、トランプが今年11月の中間選挙で共和党過半数を維持できれば、途中のプロセスにおける情勢はかなり変わる。
トランプとペンタゴンは、確かに軍事法廷で、一般の民間人を裁くことできるよう軍法会議に関する法律を改正しようとしている。

一般民間人とは、米国の善き市民のことではなく、フラッシュ・クラッシュ(瞬間的暴落)を仕掛けるウォール街のならず者ヘッジファンドや、オバマ、クリントンのことを指しているので、一般の米国人は、その前に発動される戒厳令を、ワシントン浄化のための第一ステップと、むしろ歓迎しているようだ。

もちろん、全米に暴動を仕掛けようとしているジョージ・ソロスなど、このターゲットの筆頭に挙げられるべき悪党だ。もちろん、彼が生きていればの話だが。

であるから、11月の中間選挙は天下分け目の選挙戦になる。その直前に、トランプを潰すための何かが起こるはずだ。

まだ、クリントンを支持している米国のおバカな連中は、またまた騙されていることに果たして気が付いているのだろうか。

現時点では、この点が不透明なので、確定的なことは書けないが、しかし、トランプがいくら奮闘しようとも、どのみち、ゴールは「全世界の金融システムの創造的破壊」だ。

日本も、準備はしておかなければならない。

だから、ネトウヨは、しのごの言っていないで、自分たちがいかにして安倍政権に騙され続け、同じ日本人を傷つけてきたことを反省して、とにかく頭を使って準備しろ。本当にシヌゾ。

本当の敵は国内にはいない。

本当の敵は、ディープステートと、己が社会に用いられないことからくる不満を、誰かれかまわず裁くことに向ける攻撃性をコントロールしようとしない自分の無知と残酷な心だ。

だから、ネトウヨがもっとも悲惨な犠牲者となる・・・

といったってダメだろうから、代わりに先駆けて「ご愁傷さま」と言っておこうか。

以上。






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