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広渡清吾・東京大学名誉教授が街頭に立った。(youtube)

安倍晋三一派のギャングたちと、それを素知らぬ顔で、今でも支えている国家テロリスト集団・自民党と公明党、日本維新は、「立憲主義・民主主義・平和主義」を徹底的に破壊した。本当にタチの悪い連中だ。

これまでの安倍解散選挙は、捏造されたデータによって有権者を騙し続けてきた選挙だ。

2012年12月までさかのぼって、安倍晋三と彼の一派、そして、国民を徹底的に不幸にし、経済をダメにし、国防・警察・検察をもダメにした安倍晋三一派を、完全に消去しなければならない。

そして、強行採決という国会テロによって通過させた法律のすべてを無効にしなければならない。

彼は「人間ではない」のだ。


この期に及んでもフジテレビ、テレビ朝日が絶対に報じない関西同和と森友の関係

「NHKをぶっ壊す!」で一躍、脚光を浴びることとなった立花孝志氏のユーチューブのチャンネルは、森友語気苦に関する情報を発信している。
立花孝志氏のユーチューブのチャンネル

ただし、正常性バイアスから抜け出ることができず、さらに深い憑依現象にとらわれている愚民・ニッポン人にとっては、大いに抵抗があるだろう。

立花孝志氏は、元NHK職員。現在は東京都葛飾区議会議員であり、政治ユーチューバーでもある。

立花氏のライフワークは、「NHKをぶっ壊す」こと。

プロフィールの欄に、他人が記述したのだろうが、「ジャーナリスト」と紹介されている。

立花氏の動画「【安倍昭恵】さんから立花孝志に連絡がありました」では、3月18日に安倍昭恵から、立花氏のフェースブックに友達申請が送られてきたことが語られている。

これと相前後して、フジテレビ報道から、森友学園疑獄について立花氏にインタビューのオファーがあったとかで、その絶妙なタイミングについて語っている。

ただし、立花氏は、安倍昭恵に対して批判していない。フェイスブックにメッセージが送られてきた、という事実だけを語っている。

立花氏は、もとはといえば、愛国教育を是とする学校の建設に賛同して、籠池夫妻と安倍昭恵とともに影ながら活動していた男だ。

だから、動画では、安倍昭恵からフェースブックに友達申請が来たと言っているが、何も初めてのことではない。
そんなわけで、立花氏は、自民党のシンパである。

そんな彼の立ち位置を理解した上で、彼の動画を見るといいだろう。

彼の話によれば、フジテレビのインタビューは3時間に及ぶものだったが、ほとんど当たり障りがないレベルにまでカットされたということだ。

特に、森友疑獄の深層には、同和(部落)問題があると解説したそうだが、その部分もまた、ごっそりカットされたということである。

立花氏は、フジテレビの他にテレビ朝日からも取材を受けたが、こちらも放送されなかったという。
立花氏が、同和問題に触れたからだ。

どうも、森友事件の深層のさらに下層には日本のもうひとつの闇があるーーー同和。

私は、すでに事件発覚直後に「同和」が横たわっていると書いた。

「同和」といっても、東北の秘境と言われる山奥の集落では、まだ「部落」という言葉を使っている。朽ちかけた道標には「○○部落まで何km」といった表示もある。私は、何度も見てきた。

「今どき、これでいいのか。行政は何やってんだ」と思ったものだ。

関西の部落解放同盟の特殊な「部落」のことだ。
日本の長期政権によって、さんざん利用されてきた人々のことである。

結局、フジテレビの都合のいいように番組がつくられた。

テレビは、この期に及んでも真実を報じない。彼らが徹底取材して真実を掴んだとしても、絶対に報じないのだ。

だから、テレビや新聞を観ていると本物のバカになる、と言っているのだが、中年以上のテレビを信じる人々は、もう手遅れで、生涯、愚民から脱することはできないだろう。

25歳以下の人間の中には、問題の財務大臣の名前さえ知らないのが大勢いる。

ユーチューバーの疑似恋愛動画や出会い系サイト体験記、ホストクラブ体験記などーーこれらは、「案件」といわれる広告だ。つまり、ユーチューバーが「サクラ」となって、世間知らずの若者を「釣る」のだーーおよそ青少年に有害な動画ばかり見ているから、思考が完全に壊死してしまっている。

壊死してしまったのだから、思考はもはや再生しない。すでにロボット奴隷になってしまっているということだ。

これは、相当深刻な問題だ。
新たな愚民が、日々、ユ―チュ―バーによって量産されているのだ。
これはかなり「ヤバイ」ぞ。稿を改めて、この問題を解剖してみようか。

とにかく、大メディアの情報はダメだ。
どんな場合でも、原本、元ソースにアクセスすることだ。

海外からも、安倍昭恵切りが、いよいよ始まった

安倍昭恵
といえば、つい最近、安倍晋三カルト信者の書いた「森友事件を追求する野党のバカげた質問」と題するフェースブックの記事に、昭恵のアカウントから「いいね」ボタンが押されたとかで、大炎上したばかり。

この人、年中、炎上している。

安倍朝鮮真理教カルト信者自民党ゼニゲバ・カルト信者しか読んでいない捏造新聞の産経でさえ、このことを書いているのだ。
CIAポダム読売の記事はコチラ。

安倍昭恵は、意外にもネットをよく見ていて、自分の評判を気にしていると以前にインタビューで応えているから、「いいね」をポチッとしたのは本人なんだろう。

安倍昭恵は、立花氏が言うには、彼の動画のファンとか。自分が何を言われているのか、チェックしているのである。

私は、偶然にしては、あまりにも絶妙のタイミングで安倍昭恵から立花氏に友達申請が入ったからといって、フジテレビが立花孝志にインタビューするという情報を事前に安倍昭恵がつかんで、フジテレビのインタビューのときに、昭恵のことを悪く言わないように立花氏を抱き込もうとしたなどと、人様が考えているようなことは考えない。

私は、安倍昭恵が、三宅洋平をたらしこんだときと同じ手口を使ったなどと考えない。

私は、安倍昭恵に関わった人々の人生は破壊されるから、決して関わってはならない、などども言わない。

私は、安倍昭恵が、学生時代から派手な遊びにうつつを抜かし、彼女の根っからの大麻好きは電通時代からのことだなどと言わない。
(電通内の大麻パーティーは、昔からギョーカイでは噂になっているが警察は踏み込まない)

私は、安倍昭恵は、さっそく逃げ切りのための情緒に訴える動画を安倍真理教の信者に作らせているなどとは言わない。

アッキー信者たちは、「昭恵さんは無邪気な人なので他意がなく、その場で条件反射的に『いいね』ボタンを押す人」と訳の分からない弁護を繰り返している。

であるなら、昭恵に証人喚問に応じるよう諭して、彼女の汚名を晴らすよう進言するのが本当のアッキーファンと言えるだろうに。

安倍晋三は、国会でこのように言った。
「ワタチと妻は別の人格でありまして、妻の行動については、いちいち・・・・」。

昭恵もまた、日頃から「私は主人とは別の人格」と言っているのだから、安倍晋三を助け、自らの名誉を回復したければ、そうするしかないはずだ。

天然を装いつつ、しっかり計算もできる昭恵の姦計にはまってはならない。あなた方は、とんでもなく見立てが甘いのだ。

「いいね」ボタンを押すのは、誰かに助けを求めるか、抱き込むか、いずれにしても、日頃の表面的な振る舞いとはまったく別の顔を持った「魔物」のなせるわざなのだ。

最後は、官僚に全責任を負わせようとする安倍晋三、安倍昭恵、麻生太郎、菅義偉、甘利明・・・すべての自民党の極悪議員は、次々と官僚の命を奪おうとしている。

共産党の小池議員の質問に、太田理財局長が返した答えは、ハチの一刺しだ。

「総理婦人の名前があったから(忖度せざるをえなかった)」・・・

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国民は、とっくに知っている。

本当の悪ーー自民党の「魔物」たちと、日本維新のヤクザ議員たちが、官僚たちに、すべての罪を擦り付けて、最後は亡き者にしてしまおうとしていることを!

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聴衆の前で、1分前に言ったことを簡単にひっくり返す精神異常者で犯罪者である。
地元の有力者でも、この男のとーしつ状態には呆れている。

とにかくこの男がニュースに出て、何か話しても、全部聞き流すこと。すべてが嘘である。

彼の存在が役に立つとすれば、こうした「信じがたい人格」の人間が現実に存在するということを、人々に身を持って証明することぐらいだ。

それ以外は、産廃土の価値さえない非常に有害な男である。

森友ー関西同和の関係は、大阪に関係する国会議員、府議にとってはパンドラの箱なのだ

「大阪に関係する国会議員」とは言うまでもなく、日本維新の議員のことである。

だから、松井一郎代表の子分である足立康史が、とんでもない大嘘を連発して、他の維新の議員を守ろうとしているのである。

私は、加計学園疑獄について、この記事の中で、以下のように書いた

加計学園獣医学部の工事を請け負うのは地元の業者でなく、加計学園から名誉博士号や寄付を受けていた維新の代表片山虎之助氏に政治献金を行っていたアイサワ工業大本組」ということだ。  また、ゼニゲバ維新の名前が出てきた。

この政治献金とは、もちろん我々の税金だ。
そして、このゼニゲバ議員とは、政界遊泳術に長けた片山虎之助センセのことだ。

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そうだ、あの良識派を気取ってきた片山虎之助のことだ。
やっと馬脚を現した。

日本維新の会の議員どもは、森友・加計学園の両方に深く関係しているのだ。

森友と加計学園をつなぐものはなんだ?

関西同和だよ。


しょーゆーことだ。

森友・加計学園疑獄がすべて明らかになったとき、そのあまりにも深い闇のせいで、日本維新の会は解党せざるを得なくなるかも知れない。

さらに言えば、森友の工事関係者を証人喚問に呼ぼうとせず、どうどうめぐりをやっているのは、ひょっとすると、森友・加計学園疑獄をどんどん追及していくと、野党議員の名前も浮上してくるからかもしれない、ということなのである。

それは、森友の工事の元請けであった藤原工業のさらに下請け業者であった田中造園土木の秋山社長の「限りなく他殺に近い自殺」の真相を追求していくと、関西同和に行きあたることを潔しとしない国会議員が、野党の中にもいるかもしれない、ということなのだ。

もっとも、同和につながる関係者を国会に招致しようと動き出せば、またまた、「謎の自殺」が出たかも知れない。
時間がかかっても、ここまでくれば、本丸から攻めて良かった、ということになるのかもしれないが。

森友・加計疑獄は、この国が法治国家であるなら、逮捕者は数百人に上るだろうし、歴史に刻まれるほどの大規模な政界スキャンダルになる。

しかし、全国一腐敗している大阪地検が、ここまでやるとは思えない。

大阪地検自体が国家的な重罪を犯したことは記憶に新しいだろう。どこまで行っても腐敗しているのが大阪だ。でも、それが大阪。

限りなく他殺に近い自殺」とは、ヤクザの保険金詐欺に使われる手口だ。

毎日、耳元で、毎日、電話で、毎日、メールで、「早く死んで楽になっちゃえよ」と囁くのである。
責任感が強い人間ほど、「自分が生きていることが他人に迷惑をかける」と思いこむようになって、発作的に自殺してしまうのである。

自殺したのは本人だから、そそのかしたヤクザの関与を、法的に「自殺教唆」からヤクザによる「殺人事件」に切り替えることは難しい。

ほとんどの場合、ヤクザは逃げ切ってしまうが、最近の判例では「れっきとした殺人」と裁定が下されるケースも増えているという。

田中造園土木の秋山社長の場合、この記事にあるように、奴が自殺するか 引越しするまでやれよ!ということである。

洗脳といえば、ブラック企業、ワタミの「1年365日24時間働け」で有名になった例の呪文だ。

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この呪文によって、入社して間もない女性社員を自殺に追い込んだのが、元エホバの証人の神父でワタミ社長(当時)の渡辺美樹だ。

なんと、渡辺美樹は、安倍に気持ち悪いほど取り入って自民党比例の代表となり、ギリギリで当選を果たした自民党の参議院議員だ。

この本物のキ○○イは、つい数日前も、国会で「週休七日が幸せなのか」と発言して物議を醸したばかり。

エホバの証人の元神父として、人間を洗脳する術を徹底して学んだのだろう。まったく懲りない「魔物」だ。

この男は強烈なサイコパスだ。強制的に精神鑑定を受けさせれば、必ず、そう診断が下されるはずだ。

安倍政権で用いられ、シンゾーに取り入るような議員には、サイコパスしかいない。

要するにだ。

ここに書いたように、森友学園の産廃工事に入った関西同和と政界との繋がりを辿っていくと、日本でもっとも有名な広域暴力団の名前が浮上し、それが安倍晋三の父祖の代からの「おつきあい」でもあり、他の与党・野党議員にもつながっていく、という恐怖が、ここまで彼らがかたくなに口を開こうとしない理由だということである。

なんと、野党議員にとってもヤブヘビで、彼らにも火の粉が降りかかってしまう可能性が出てきたということである。

産経新聞も、CIAポダム読売新聞も、結局は、「昭恵さま、そろそろ年貢の納めどきですよ。もう諦めて証人喚問においでなさい」と諭しているのである。
「われわれ、シンゾー広報部も万策尽きた」とね。

これ以上殺されてはかなわんと、財務官僚はもちろん、産経新聞、読売新聞でさえ、そう望んでいるのであるから、安倍昭恵を証人喚問に呼んで、国民の手で法定に付き出すことが、すべての人々にとって幸福の第一歩なのだ。(大笑)

しかし、読売も産経も、安倍政権を見放したいうことになれば、今度は意外な政治家の中に「死人」が出ることも想定しなければならなくなってくるのだ。

私は、ニッポン人が、あまりにも死に急いでいるから、「これも方便」と承知しながら、物事の見方や視点・アングルをどう据えれば真実が良く見えるようになるのか、ときに強調してそのヒントを提供している過ぎない。

キーワードは、「関西同和と“人間ではない”魔物のつながり」だ。

相手は、人間ではなく本物の「魔物」

財務官僚の相次ぐ不審な「自殺」をきっかけに、自民党のペテン重鎮たちは、「最低でも麻生辞任、内閣総辞職」で幕引きを図ろうと安倍晋三に辞任を促している。

いよいよ追い詰められた安倍晋三は、「辞任の時期は自分で決めさせてほしい」と言ったとかで、一向に辞める気配がない。

こうしたときだけ、いつものように、気色の悪いおばさんたちのアイドル、「スンズロー君」が出て来る。

これは、ワシントンの真意を読み誤っている愚鈍な大マスコミ人たちの合意の下で行われていることだ。

つまり、次の次の次か・・・スンズロー君の総理大臣への路線は、大マスコミの口臭が卒倒しそうなくらい臭い老人たちによって決められているということだ。

「自民党のロートルがだらしがなく、若手のホープであるスンズロー君だけが我々の希望だ」・・・メディアの「スンズロー君一押し」の国民に対するマインド・コントロールはいつもこうだ。

これが、ワシントンのディープステートの出先機関「日本財団」のつくった「スンズロー君」の日本人洗脳プロモーションビデオだ。

複数回当選しているにも関わらず、まだ、この程度しか言えないのだから、スンズロー君は限りなくバカに近い。

スンズロー君は、政治家以前に、ごく当たり前のことを言っているだけで、そこいらに、いくらでもころがっている兄さんと何ら変わらない。

スンズロー君は、常に演出された場にだけ登場する。これは、一種のブランディング(中身など、どーでもいい偶像崇拝)であり、古典的なマーケティングの手法に過ぎない。

彼の売り出しには、潤沢な資金が使われていることは明らかだ。誰が出しているかを調べれば、その影の人々が分かる。

そうです!
小泉ファミリーは、もともと指定暴力団の支援を受けて政界で権力を維持しているのである。

小泉純一郎の祖父、小泉又次郎の背中全体にタトゥーが入っていた“その筋の人”であることは有名だ。
それがために、祖父は「入れ墨の又さん」と呼ばれていたのである。

小泉進次郎もまた、暴力団の支援を受けて国会議員になったクズである。

自民党とマスコミと暴力団のトランアングルが、多くの「他殺に見せかけた自殺」を量産してきたのだ。それは、今でもそうだ。

あ~あ、ポスト安倍が取り沙汰されているが、さっそく、その有力候補に、山口組元暴力団幹部との親密写真が流出しちゃった。

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これで、小泉進次郎(稲川会ほか)、岸田文雄(山口組ほか)の二人のケツ持ちが、稲川会と山口組であることが分かった。

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要するに、自民党の議員の多くが、暴力団の力によって選挙に勝ってきたという歴史があるから、その議員が窮地に追い込まれれば、「自殺に見せかけた暗殺」が横行するのは当然のことなのだ。

「自殺に見せかけた暗殺」最多記録は、ダントツで安倍晋三だが・・・

今でも、スンズローく~ん、と追っかけをやっている、さかりのついたおばさんたちは彼を政界のプリンスとして崇拝しているのだ。

これも、電通のブランド(偶像崇拝)・マーケティングの成果。私が、こうした人々を「バカ」という言葉以外の言葉で言い表すのに苦労している理由がわかってもらえるだろうか。

国民は、彼の正体を知らない。

彼は、いいとこ取りの名人ではあるが、言うだけで何もやらない。(↑ 日テレのニュースサイトにアップされた記事。凄いね。たった数時間で消された。日刊スポーツなら、しばらくは残っているだろう)

そのペテンぶりは父親の小泉純一郎ゆずり。

この凶悪な若者が、日本の総理大臣になれば、今度こそ日本は完膚なきまでに破壊される。

ディープステートは、こうした「使えるバカ」を青田買いして育成していくのだ。

第三次世界大戦を阻止することは難しい。

悲しいかな、こうやって、この凶相の魔物に、いつまでたっても学習しない国民は死地に追いやられていくのだ。

しかし、今度は最後だ。永遠に復興はない。

あなた方には見抜けないだろう。

なぜなら、あなた方の8割は憑依されていて、目が曇っているからだ。

このサイコパスは、これから、臭い芝居で我々を存分に楽しませてくれそうだ。将来が楽しみのスンズロー君、日本の完全破壊へ向けて一直線だ、がんばれ!

さて、安倍晋三だが、支持率が急落してもバカな国民だから、「どうせ、一ヵ月もすれば落ち着く」と周辺に話しているという。

世界広しといえども、ここまで舐められている国民もいない。だいいち、安倍晋三が自分から辞めるはずがないだろうに。

佐川前国税庁長官の証人喚問も、自民党は受けるような態度を示しながら、決まったわけではない。
野党からの証人喚問の要求を検討する」ということだ。

だから、安倍内閣だけでなく、自民党のすべてが犯罪組織なのだ。繰り返す。自民党は政党などではなく、法的にも、れっきとした犯罪組織なのである。

なにより、自民党が「佐川事件」と言い出したではないか。これ以上の証拠がどこにあるというのだ。

自民党の村上誠一郎議員が、「安倍首相は退陣せよ 良心の呵責ないのか」と安倍に直言するも、結局、無視されているのだ。

安倍一派は、今度は佐川にヒットマンを送るだろう。くずぐすしていると、今度は佐川の命が危険に晒される。

ワタクチは、今、権力の頂点にいる」のだから、検察でも手が出せないのだ!・・・安倍は本気でそう考えているのだ。

村上議員のように、良心の呵責が、なんたらかんたらと言って通じる相手ではない。村上議員は単なるガス抜きだ。

不思議なことに、大マスコミの見出しは、「内閣支持率急落 自民党内で危機感強まる」で統一されている。

立花孝志氏がフジテレビのインタビューに3時間も応じても、安倍内閣に都合の悪いことは、ほとんどカットされたことから、大メディアは、まだ「忖度」しているのだ。

しか、海外メディアの報道は、まったく違う。

英語が苦手だ、なんて言っていると、世界の孤児になるどころか、何も知ることができず、最後は命を奪い取られることになるだろう。

それほど、国内に流通している情報と、海外の主流の情報とは大きく食い違っているのだ。

あと数時間で、地球の反対側でG20が始まる。日本は参加できなかった。
国内政治どころか、外交のすべてが停止している。防衛も「空」だ。

安倍カルトに憑依された「青山繁晴」とか、「和田政宗」、「上念司」らが、髪を振り乱して安倍擁護に血道を上げているが、そもそも、事実を捻じ曲げて国民を騙そうとしているのだから、彼らは、れっきとしたサイコパスであることは間違いない。これが「魔物の憑依現象」だ。

安倍晋三の周りには、とうとうサイコパスしかいなくなった。相手は、人間ではなく、獰猛なケダモノであり、まさしく本物の「魔物」なのだ。






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