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(MeToo とは・・・)

事実を事実と認識できないのが、憑依されてしまった日本の電波言論人だ。
福田セクハラ事件を「ハニートラップ」にすり替えなから、朝日潰しでメシを食おうとするサル以下の電波芸人たち。なんともオゾマシイ。

知性劣化から知性喪失に症状が悪化した日本の電波言論人たち

福田元事務次官から酷いセクハラを受けたテレ朝の女性記者が、週刊誌に取材資料を提供した件について、「猥談よりはるかに重大なルール違反。これが軍事機密だったら、どうなるのか」とこの御仁は言うが、この人のツイートのとおりだ。

「赤坂あたりの高級料亭で録音したら、政治家の下ネタなんかいくらでも取れる。そういう話は墓場まで持って行くのが水商売のルールテレ朝は六本木のバーで報道倫理を教わったほうがいい。」って、彼の古巣・NHKでは、その報道倫理とやらを六本木のバーで仕込んでいるということでよいのかな。

共同やテレ朝みたいな二流でも」って、NHKが一流なのか。バノンに「NHKはフェイクニュース」と叩かれていたが?

はいはい、スティーブン・バノンの背景は知っている。
しかし、NHKが最大のフェイクニュース機関であることは当たっているだろう。

いやー、このツイートは凄まじい
「・・・絶対ありえない。これだけで懲戒処分だ。」って。

これは、ヘイトが趣味で、福島エートスのコーディネーターであり黒幕で、その“功労”で福島では「異端」として有名で、西日本の某国立大で「特任」教授を務めた後、現在は、岐阜大学医学部准教授を努める松田修二氏(=buvery)の以下のツイートに応えたもの:
「記者が録音を外部に提供するのは、『人権』の問題ではなく、今後取材がしにくくなるから」・・・って、御両人、頭大丈夫かぁ。

https://twitter.com/poponta_2012/status/946673278302564352
http://iina-kobe.com/entry38/

それにしても、凄まじい脳内トポロジーだ。

いったい、どこがどう「人権」につながっていくのか、いったい誰のための「人権」を言っているのか、本人もわからないまま出まかせでツイートしているのだろう。

とりあえず「人権問題」ということにしておけば、己の陥没知性をカバーできると考えているのだろう。

まず、分けて考えよう。

ここでは、このテレ朝記者が女性であることを無視しよう。報道に携わる人間として、「公益性に従って報道しているかどうか」の一点で見るべき。

1) 福田元事務次官は、「これが俺のあいさつ代わり」。
「ちょっとのことで、いちいち騒ぐなよ」ということだから、他の女性報道陣にも同じことをやっていた常習犯だということ。これは確定した事実だ。




111人中97人がセクハラ被害を体験していた、という女性記者への緊急アンケート。

「人権」などという曖昧な言葉で誤魔化すな、ということ。

「傲慢な人間」による「女性差別」だ。つまり、「権力の腐敗」だよ。

2) 予備知識ーー官僚や政治家が「オフレコ」というときは、一般人が受け取るような意味とは正反対だ。

「お前(記者)だけにいいことを教えてやろう。その代わり、俺が言ったとは絶対に書くなよ」・・・こういう意味だ。

政治家であれば、シンパの記者を呼び出して、政敵を倒したいときにこそ「オフレコだぞ」と言う。つまり、「書け」と言っているのと等しい。

記者も「オフレコ」欲しさに、相手の政治家が心を許すようになるまで、寿司トモを続けるわけだ。

つまり、一面を飾る記事を書けるだけの情報をもらうには、官房機密費によって差し向けられたコールガールを抱き、高級寿司や高級天ぷらに舌鼓を打ちながら、ときにコンニャクをつかまされ、自民党の重鎮と共犯関係を築かなければならないのだ。

そうした人々のことを地を這う奴隷と言う。

3) 麻生太郎が、「セクハラ被害に遭ったという女性記者に名乗り出てもらって、福田の言い分とすり合わせをしないと、セクハラ認定できない」と言ったことが波紋を呼んでいる

この人、まだ「公人」と「私人」の区別がつかないようだ。
麻生の、あまりの「チャラさ加減」に、こう書くしかないのだろう。

だから、そもそも、麻生のような経年劣化の世襲の血筋になど国会議員は無理なのだ。

4) 財務省の職員は公人ではないが、財務事務次官は公の組織のトップであるから、紛れもなく法的に言っても公人である。

国の台所を預かる財務省のトップが、白昼堂々、執拗にセクハラを仕掛けることが、いかにこの国が危機的状況に置かれているかがわかる。

むしろ、今まで、他社の記者が糊塗し続けてきたことがことのほうが問題なのだ。

テレ朝の記者は、記者クラブの隠蔽体質に風穴を開けようと口火を切っただけであって、忠実に仕事をしただけである。

5) 「自社媒体ではなく、他社の週刊誌に音源を提供したことが悪い?」

このテレ朝の記者が、あたかも、福田元事務次官のあら捜しをするためにICレコーダーの電源を切らなかったかのように言う人がいるが、とんでもないド素人だということがすぐに分かる。

ICレコーダーの電源を切るような記者は使い物にならない。

「取材情報を第三者のメディアに渡したことが悪い」と言っている人は、真相の追及より組織防衛本能のほうが勝っているのだろう。

テレビ局は東証に上場しており、法的な規制上限以上に外資が入っているテレビ局もある。テレビ局がダメなのは、株主のための営利事業だからだ。

このテレ朝の記者は、それに挑戦した。

なんと「公の利益」に背くテレ朝幹部がこの国にとっての最大のリスクであることが分かったということだ。
彼らのような幹部たちは、株主のために「報道人」の名を騙る詐欺師である。

だいいち、安倍政権では、どれほどの不審死が出ているか知らないとでも。

これほど危険な連中の前に、組織のガードもなく「名乗り出ろ」ということ自体が殺害予告に似ているとも言える。

財務省という非常識な勘違いトンデモ・エリートの吹き溜まりは、窓を全開にして、よどんだ空気を外に出さなければならない。

麻生太郎の「名乗り出ろ」は大臣の立場としての建前であって、彼は、海外メディアに「安倍一味は犯罪者」とまで書かれていることを知らないらしい。

漫画しか読まないから、何をやっても笑いものだ。

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【結論】

書いてきたように、これは「公益通報」の部類に入る正当な行為である。

新潮に情報を提供したのは200%正しい行為である。

それでも「テレ朝は女性記者から相談を受けた時点で自社で報じるべきだった」と、いかにも訳知り顔で意見を言う人がいるが、テレビ局の独特の組織風土や隠蔽体質を知らないのだろう。

だから、そうした人間は、一生涯「社畜」のままだ。
それで結構。「奴隷の幸せ」というのもある。人それぞれだ。

しかし、『自分で言ったかどうかは覚えていない』というくらい頭のイカレタ男を財務省のトップに置いておけば、この国の財政秩序は、いずれ崩壊してしまうだろう。

顔の表情を見ると、すでに重度のアル中で脳の組織の壊死が進んでいることが分かる。

金田とかいう白痴の法務大臣がいたが、福田元事務次官も、それに匹敵するほどの重傷だ。病気なのだ。

問題をハニートラップにすり替えようとする、どーしょーもなく頭の悪い自称ジャーナリスト

さて、面白い見方をする人がいる。


江川は、ハニートラップの可能性を言っているのだが、大阪の事件にしても、鹿児島の事件にしても、有名な御殿場事件にしても、女性側の個人的な恨みや、「いきかがり上」の作為などによって、男性側がレイプ犯とされた冤罪事件。

単なる男女の間の「痴情のもつれ」と、公衆の面前で常態化していた福田元事務次官のセクハラに対する女性記者の対処の仕方をいっしょにしようとする時点で、この人も、モンスター級のトンデモだ。

どうしても、テレ朝女性記者の「公益通報」に茶々を入れたければ、ぶら下がりで、「死の町」と発言したことをフジテレビの女性記者に報じられて辞任に追い込まれた鉢呂元経済産業大臣のケースや、後に「反イスラム」とレッテルを貼られることになった発言を、ついうっかりユダヤ系メディアのニューヨークタイムズの女性記者に「オフレコ」で話したことによって、オリンピック東京招致を逃した猪瀬元東京都知事の例を引き合いに出して、組織メディアの倫理について世論を喚起するべきだろうに。

こちらが本筋だ。

そうそう、本人の名誉のために書いておくが、鉢呂元経済産業大臣は「死の町」とは発言していないし、猪瀬元東京都知事も「反イスラム発言」はしていない。

これが、NYタイムズのその記事だが、NYタイムズの女性記者が猪瀬が言ったと言っているような、「(イスラム教圏の国は)内戦を繰り返しており、オリンピック開催国としてふさわしくない」などという記述はどこにも見当たらないし、そうしたニュアンスの言葉もない。

問題は、女であることを武器に使ったかどうかではなく、フジテレビの女性記者やNYタイムズの女性記者のように、テレ朝女性記者もまた、相手を罠に嵌めたかどうかである。

福田元事務次官がセクハラを認めからこそ辞任したのであり、麻生太郎他の官邸も認めたのだから、テレ朝女性記者が「嵌めた」のではない。

それを、お下劣なスキャンダル誌のようにハニートラップに話をすり替えようとするあたり、江川には下世話な視点しかないと言われても仕方がない。

いつも思うことだが、江川の最大の欠陥は「女性でありながら、女性を知らないこと」だ。これはジャーナリストとしては致命的だ。

もうひとり、エジプト人モドキのネトウヨ日本人、フィフィも、ハニートラップにすり替えようとしている一人だ。

女性を利用して対象に接近させるスタイルでしか取材ができない、もしくは情報を得られないような状況自体が問題なわけ。若くて綺麗な女性が取材にきたら、ついつい堅い口を開く男性も多いでしょ。」・・・(週刊女性)

彼女の言うこの太字の部分をもう一度、読んでほしい。

女性を卑下しているのはフィフィ自身なのだ。

フィフィという女性は、常にデタラメばかり言っている。
あまりにも知識と教養がないので、自分がどれほど破廉恥な人間なのか自覚できないのだ。

職場に、あるいは取材先に、きれいな女性がいて何が悪いのか。男女問わず、華やかになって気分が良くなる。
ただし、センスの問題はあるが。

仮にフィフィの主張のとおり、女であることを武器に使っていたとして、それのどこが悪いのか。

問題は、きれいな女性の色香に惑わされて、セクハラ発言をするようなチンケな底辺三流男を財務省のトップにしておいてはならない、ということなのだ。

ましてや、福田元事務次官は、以前から、セクハラの常習者であることは知れ渡っていたという。
そんな男を財務事務次官に任命したバカが財務大臣であることこそが問題なのだ。

その女性がきれいであること、そして、仮に、きれいだから現場に差し向けられたとしても、これらとセクハラおやじの犯罪とは別の問題だ。

江川にしても、フィフィにしても、結局は、女性の味方のふりをしているだけで、「自分よりきれいな女性は、みーんな私たちの敵よ」と潜在意識ではそう思っている過ぎない。

結局、フィフィも、男性にへりくだっている時点でアウトだ。

世の中のほんどの女性はフィフィよりきれいだから、フィフィのような男性に対して卑屈な女性の「手記」を載せれば女性週刊誌が売れるというわけだ。

フィフィのような、できそこないは日本だから生きていけるのだ。

そうそう、ハニートラップと言えば、デープ・スーペクターがいいポイントをついている。

新潟県米山知事の女性問題に『密告なのか。はめたようなことなのか。背景に何があるのか』」と。

米山知事は、出会い系サイトにアプリを使ってアクセスして、複数の若い女性と性交渉を持ったことを認めた。

デーブ・スペクターの記事の見出しだけを読んだ人は、「柏崎刈羽原発の再稼動を強行しようとしている官邸と東電が、女子大生に頼んでハニートラップを仕掛けた」可能性を考えるだろう。

今までも、汚い手を使い放題の東電と官邸の犯罪者どものことだ。そう思われても仕方がない。

視点は良いが、しかし、デーブも失格!

問題は、上場企業でさえ出会い系サイトを営業し、これをテレビではCMを打つことができないため、ユーチューバーに「企業案件」と称するインフォマーシャル(パブリシティーの一種)として依頼し、市場の一層下に拡がっている薄暗い世界でプロモーションしていることにある。

なぜ問題なのかというと、出会い系サイトをユーチューブを使ってプロモーションしているのが、犯罪者まがいのユーチューバーたちであり、その動画の主な視聴者が、小学生から高校生であるという点だ。

ましてや、経済産業省までもが、こうしたユーチューバーの人材関連の新規事業(出会い系サイトのことではない)を支援しているのだ。

明らかに法的な規制を入れるべきレベルで、子どもを利用しながら金儲けすることしか関心がない人格破綻者のユーチューバーたちによって、子どもたちがますます有害な情報にアクセスさせられているという現状が放置されている。

その世界は、スマホの向こう側にあるので大人は知る由もない。その実態を書いたら、まっとうな親御さんは卒倒するかも知れない。

小学生のうちから、ユーチューバーの「パパ活」動画を観ていれば、大人になったとき、同じようなことをするかも知れない。
それだけでなく、ネット上には「パパ活」のノウハウを教えるアフィリエイト・サイトが数え切れないほど存在している。

ここでは、本題ではないので、この程度に止めておくが、いずれ社会問題化することは必至だ。

一言言いたいのは、ユーチューバーの95%は「人間のクズ」であるということである。5年以内に、その大方は淘汰されるが、これは、しっかり断定してよい。

そして話は戻るが、何よりも不気味なことは、日本のマスコミが、「日本の公営水道のすべてを民営化する」とCSIS(戦略国際問題研究所)のマイケル・グリーンに勝手に約束してしまった麻生太郎、種子法の「改正」で済む問題を、わざわざ「廃止」にしてしまった農水省と経産省に猛烈にプッシュした財閥系企業と、これに組する二世、三世議員たちについては、ほとんどスルーしてしまうことだ。

私たちの目のとどかないところで、本当に重大なことが進行しているというのに、マスコミの人々は見ざる聞かざる言わざるだ。

だから、海外のメディアから、「日本の企業メディアは、肝心なことには疎いが、ゴシップ、スキャンダルの類は得意だ」と揶揄されるのである。

と、私がこのように書くと、おそらく、大半の人たちは、「詩織さんが被害者となった事件も、そうなのか」と思うだろう。

条件反射的にそう思ったあなたは、立派な洗脳変態ニッポン人だ。

問題は、このツイートのように、女性の人権がメディアによってないがしろにされている、ということだ。


天賦人権論をとるのは止めよう」ってのが自民党の立場って、凄まじいね。

安倍切りで人気稼ぎに出る小泉親子鷹に続いて安倍批判に転じた脛にキズ持つ自民党議員

こうした内弁慶議員どもは、ヨーロッパの公式会見で同じことを言えばどうなるか実験してほしい。

世界で起こっていることなど、なーんも分からないし興味もない、こうしたモンスター白痴議員たちを生み出したのは、確かに愚民有権者と不正な選挙であることは事実だ。

しかし、問題の根幹にあるのは、マスコミの電波芸人たちの知性喪失と事象に対する不感症だ。

官邸の暴走を見て見ぬふりをしながら、我が世の春を謳歌することに専心してきた自民党のチンピラ議員どもが、圧力をかけて手籠めにした白痴メディアをせせら笑いながら、野党に対して言っていた言葉は「敵失」だ。

しかし、今の与党にぴったりの言葉は「ゼニゲバ対米従属ヘンタイ犯罪者たち」だ。彼らは、もはや、「人」と呼べる代物ではない。

それから比べれば、「敵失」など最上級の褒め言葉としか映らない。

いずれ加計学園疑獄で本格的に名前が挙げられることを知ってか、今のうちに好印象を視聴者に植え付けようと、ここにきて急に官邸批判を始めた逢沢一郎。

さらに、あの温厚な中谷元・元防衛相でさえ、福田元事務次官によるセクハラ問題、森友加計学園疑獄ついて批判し出した。

しかし、元防衛大臣の中谷は、絶対に自衛隊の日報隠しについては触れない。

中谷は、一朝有事の事態に即時防衛体制に入ることができるよう、米国から言われるままに、制服組の権限を強化しようとしたときシビリアン・コントロールの意味を知らなかったことが露呈されてしまった男だ。

なんと、防衛省のトップが文民統制を知らないにもかかわらず、「シビリアン・コントロールは効いている」と国会で強弁したのである。

そんな男が、すでに小泉のイラク派遣のときからシビリアン・コントロールが効かなくなっていたのに、自衛隊の日報隠しを批判でもすれば、ヤブヘビになるから絶対に批判しない。

小泉純一郎に至っては、なんとかして進次郎を総理大臣にしようと脱原発の旗振りをしながら、「安倍晋三の3三選阻止」に出た。

こうなると恥も外聞もなくなって安倍人気の凋落を利用して人気取りに専念する親子鷹が痛々しい。

その安倍晋三を後継指名したのは誰だったのか、小泉純一郎その人だ。

総理大臣の任期切れが迫っていた小泉純一郎は、後継指名を決める際に、「総理大臣はできるときにやっておいたほうがいい」と、小泉内閣の官房長官だった安倍晋三の背中を押したことを忘れたのか。

「自衛隊が行くところは非戦闘地域だ」と、いけしゃあしゃあと国会で言い放った男のスーダラ節は健在のようだ。

これが自民党だ。






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