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21世紀は「波動」の世界です。

確かに幽界の消滅が迫っている!?

私の最大の関心事は、前にも書きましたが、「悪魔とは何か」です。
これが分かれば、すべての謎が、またたくまに氷解します。

NWOが何のために存在を許されているのか、反キリストの登場がなぜ必要なのか、ということも。

なぜNWOにとって、2012年アジェンダが、それほど重要なのか。
何か、最近の欧米の、あわただしい動きを見ていると、尋常でないものを感じます。
「すべてが拙速になっている」・・・この一語に尽きます。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-48.html
彼らがサジェスチョンを受け取る「悪の智恵の源泉」が、この三次元にはないのですから、 なかなか想像できません。

これは「憑依」という現象、あるいは「精神感応」という方法で、その「悪の智恵の源泉」にアクセスしているようです。

そのための 「※霊界パソコン」のようなものが必要なのです。

これが次元上昇によって接続できなくなってしまう。 そして、今まで頑張ってくれた「悪の親分・ルシファー」も、お役ご免となり、魂が消されてしまうのです。

今、彼らはそれを知っていて、新しいアクセス経路を拓くために躍起となっているのです。それが、 2012年の「偽アセンション」だと思っています。このハードルを乗り切るために、実は彼らは必死なのです。ゆとりなどありません。

※ここで言う「霊界パソコン」とは、エジソンが晩年、研究していた「霊界通信電話」のようなもの、という意味。
実際には、「霊媒」がその代わりを務めている。

このことは、以前にも書いたのですが、どうも「宇宙的な組み換え」が起こるのではないかと。

ただし、それは我々人類にとっては大したことではないが、「彼ら」にとっは一大事なのだ、ということですね。

「伊勢白山道」という人気サイトがあります。
すべてを受け入れる必要はありませんが、なかなか良いことも書かれてあるので引用します。

以下はコピペです。

幽界消滅について

私達を取り巻く世界は、大きく別けて
神界
霊界
幽界
現実界
地獄界
に別けることが出来ます。

今、この中で幽界の次元縮小から始まっております。

昭和の時期と比較して、現在は既に幽界は、半分以下になっております。

幽界には、龍神界・天狗界・精霊界・・・・・
夢の数だけあります。

たとえば、仏像を作成して沢山の人がその像に、お願い事を祈念すると、仏像を取り巻く幽界が出現します。

その幽界に生まれる存在は、お願い事の内容に沿った形態を取ります。

お願いを祈念する人間のエネルギーが蓄積して、その内容に合った姿を取ります。

一見するとその像に似た形で霊視されますが、深く観ると異様な姿が現れます。
よく、思考は現実化する と言われますが、幽界が機能している時代のことです。

個人の事業や夢も、人が強く思念すれば、内容に関わらず実現しやすかったでしょう。
個人または集団が発する思念エネルギ-が幽界に蓄積してそれが、サポ-トする霊的存在を生み出し、現実界へ作用す
るのです。

昭和の時代に、 大きな事業を展開した人には、龍神の形態を取る幽界の存在が憑いていることが多かったです。

この龍神は、太古から存在する神界の眷属としての真の龍神ではなく、個人が強く思念することで幽界で形成されたか、呼び寄せたかして招いた偽の龍神です。従って、個人の欲得にも関与します。

正神のお使いは、個人利のために動くことは絶対にありません。

今、 幽界が消滅しつつありますので、神意に沿わない個人の願望は、実現しにくい時代に入ってます。

また、幽界の存在がサポ-トして発展した会社は、悪事を隠していれば、何故か露見して社会的に裁かれて行きます。
これから、事業をして行く人は、生かされていると言う観点から物事を判断して努力していれば、報われる時代です。

幽界は「仮住まい」の霊的な空間

私の両方の手のひらには、真ん中に正確な十字があります。
手相学で言うところの「神秘十字線」というものです。↓このサイトの管理人様にも、神秘十字紋があるとかで、詳しく解説されています。
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/18cd74d1467dbb9d691a474fbe9c2e41

ここに書かれている象意のとおり、いろいろな神秘体験をしています。
こうした、今までの自分の体験から、私が書きたかったのは、まさにこのことだったのです。

幽界とは、精霊界とも、アストラル界とも言われています。四次元のことです。

人は亡くなってから、地球時間で四十九日の間、幽界にとどまります。
亡くなったばかりのときは、まだ波動が重い(波長が長い)ので、半霊半物質の状態。
人(現界にいる私たち)によっては、その亡くなった人を見ることができる場合があります。

最初から悟りの高い人、つまり、自分の死期を悟り、人生の来し方を顧みる機会を与えられ、死を自覚してこの世から旅立っていった人は、最初から幽界でも波動の高い上層部に行きますから、多少、霊感の強い人でも、その存在に気づくことはありません。

ただし、亡くなった人(魂)の側からの働きかけによっては身内に自分の存在を気づかせたりします。
これがラップ現象です。もちろん、悪霊の仕業であることもあるので注意です。

反対に、この世に未練や怨念を強く残してきた魂は、波動が低いので、この現界(三次元)のすぐ際の付近を浮遊しています。

波動(振動数)が低いので、可視領域を広く持った人には、見ることができます。

あるいは、霊の波動を脳が感知し、これを映像化します。これが、俗にいう「幽霊」です。
「幽界」にいる魂だから、「幽霊」と書くのです。

このことは、「色即是空 空即是色」で若干ですが書きました。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-41.html

幽霊の状態から、少しずつこの世に対する執着を取り除いていくと、だんだん軽やかになって、朗らかで執着の少ない魂になります。

この世界のすぐ隣の幽界にとどまることを許される四十九日の間、家族、お世話になった人や、思い出の場所に飛んでいきます。そして、少しずつ「自分が死んだ」ことを悟っていくのです。
その仕上げが、地球時間で四十九日目なのです。

交通事故や遭難などで、突如として命を落とした魂は、自分の肉体が死んだことを悟れないので、四十九日期限が来ても、そのまま幽界にとどまってしまいます。

さらに、この世に執着が強い魂、たとえば財産を残してきた人、愛する恋人や、逆に恨んでいる人に対する執着が強く残っている場合は、そのまま「幽霊」になってしまいます。

また、因縁の強い場所の周辺から離れられない自縛霊などにもなってしまいます。

「ゴースト/ニューヨークの幻」というロマンティックな映画がありましたが、あれは実は良くないことで、あのまま恋人に執着していると、いずれ恋人を自分と一緒に連れて行こう、と悪霊になってしまいます。

映画の中だからラブストーリーになりますが、実際は、おどろおどろしい話なのです。

四次元の幽界で、執着を取った後、その上の次元の霊界に上がっていきます。

波動の高い(振動数が高い)霊界に上がると、通常の霊は二度と現界には姿を見せることができません。(「色即是空 空即是色」の稿の、飛行機のプロペラのたとえ)

どうしても、自分の家族や友人に知らせたいときは、夢枕に立ったりします。

ですので、四十九日過ぎても、夢の中ではなく、昼間から幽霊となって姿を現すなどは、とても大変なことです。
祈りによって、「死んだこと」を悟ってもらい、早く上の霊界に上がっていってもらわなければなりません。

そのままでいると、執着の念が怨念になってしまい、悪霊(あくれい)になってしまいます。現界の私たちにいろいろ干渉するようになってしまうので恐いのです。

これが、もっと大きなエネルギーを持った霊ですと、悪霊(あくりょう)になってしまい、地球の建て替えが起こるまで、幽鬼のようになってさまようのです。

悪霊自体ももがき苦しみ、しまいには魔物になってしまいます。
これが、日本で昔から言われている「キツネ」、「タヌキ」の類なのです。もとは、普通の人間でした。

地方に行くと、集落の入り口に鳥居がやたらあるのですが、これが結界。
悪霊を集落に入れないための防波堤の役目をしているのです。

結界を切る、というのも強い念を出して悪霊を追い払う、ということです。

この幽界は、言うなれば「仮住まい」、「仮登記」、「仮免許」の状態。引越し先(霊界)が決まれば、すうーっと上に吸い込まれるように上がっていきます。

この中間地帯である幽界の領域が、どんどん狭まっているのです。

ですから、四次元=幽界に漂う執着の強い霊や、悪霊たちが苦しんで、その上の霊界には波動が高すぎて行けないものですから、私たちの住む三次元に移ろうとします。これが憑依を容易にしている理由です。

ですので、私はこのブログで、オカルトには一切興味を持ってはいけません、タロットカード占いや、コックリさんなど、とんでもなく危険なのです、と書いているのはそういう理由からです。

ちょっとのきっかけがあれば、簡単に憑依されます。
芸術的な才能のある感受性の強い人ほど憑依されます。これが、うつ病のひとつの原因です。

うつ状態になりやすい人は、一般の人より、もともとは優れた感性や頭脳を持った人が多いのです。こういう人たちに無関心でいる私たちは実は罪が重いのです。

ここ数年の自殺者の増加のひとつの原因も、ここにあります。

もともとは執着が強くて霊界に上がっていけなかった霊ですから、宿主である三次元の私たちに憑依したら、しがみついて離れようとしません。

“五次元的想念”に切り替えることは至難の業

最近の若い人には、表情がなくなった、といいます。

これは「死んだ霊」が憑依しているので無表情になってしまうのです。

消滅する四次元とともに、自分たちが削除されないように憑依する側も必死なのです。

おぞましい形相で、私たちに憑依しているのです。
こんなこと、見えなくて良かったです。「They Live」のメガネをかけたら、おそらく卒倒してしまうでしょう。

上の「伊勢白山道」にもあるのですが、最近は大企業の経営が立ち行かなくなっています。JALがいい例です。
これを、もっと分かりやすく説明するのは難しいのですが、手短に言えば、こういうことです。

企業は、社是や社歌、スローガンをつくって社員の心に一つにしようとします。これは、四次元世界に向けて、同質のエネルギーを送り込む作業なのです。

「会社が繁栄するように」と社員一人一人の潜在意識に働きかけ、強烈なエネルギーを四次元界に注入することによって、四次元界では「売り上げが上がり、会社が繁栄する」という「ヒナ型」がまず作られます。

これが時間を置いて醸成されると、三次元界に形となって反映されます。実際に、売り上げが上がる、という現象となって顕現するのです。
人の念とは、恐ろしいほどのエネルギーがありますから、逆に幸福をイメージする念ではなく、不幸をイメージする念を送ったら大変なことになってしまいます。その会社は決して存続できないでしょう。

では、「いい念」とは何か?

バブル崩壊前までは、「売り上げが上がれー」という念でよかったのです。
その結果、環境汚染を招こうが、社員が過労死しようが、企業としての結果は、それなりに出たのです。

四次元の奥行きがあったので、こうした自分本位の想念も受け入れてくれたのです。
ただ、奥行きが広かったので「売り上げのアップ」という三次元での反映が表れるまでに時間がかかったものです。

今は、だんだん四次元の奥行きがなくなって、エゴが通用しなくなってしまいました。
奥行きが無いので、悪い念を出すとすぐに自分に返ってきます。

ちょうど、目の前にある壁にピンポン玉を投げつけるようなものです。エゴだらけの強い玉を投げれば、すぐに跳ね返って自分の顔面にヒットします。これが今の企業社会の現状です。
 
私も、つい最近までは会社の経営をやっていました。

不況にも関わらず、破竹の勢いで売り上げを伸ばしていきました。
ユーザーさんからも多数感謝のお手紙を頂戴し、それがまたエネルギーとなって売り上げ拡大につなげていったのです。社員も多く抱えるようになりました。給料も、おそらく同年代メーカーの倍以上は払えていたでしょう。

それが、ピタッと売り上げが伸びなくなってしまったのです。

商品開発の問題もあるでしょう、販売チャネルの開拓を怠ったこともあるでしょう、社員のモチベーションの問題もあるでしょう、何よりマーケットのパイの問題も大きいでしょう。

さまざまなテスト・マーケティングをやっても一向に売り上げが伸びない。袋小路に入ってしまったのです。

そうしたところに、「競合会社のネガティブ・キャンペーン」を展開するプランニング会社のプレゼンテーションを受けました。内容は説明を受けなくても分かります。

「自分はいったい何をやっているのだろう」。市場パイの奪い合い、ということです。それも、フェアな方法とは言えないやり方で。

他人様の会社のブランドやイメージを落とすようなキャンペーンを展開してまで売り上げを伸ばして何になるのか。他所様の会社の社員たちの幸福を奪ってまで売り上げを伸ばしたいと考える自分は魔物そのものだ。

そうしているうちに、みるみる健康は害するし、性格が険しくなって人を寄せ付けなくなってしまったのです。このままでは倒れる。それも自分の悪想念のせいで。

しょせんは、経営を任されただけだ。
これ以上やれば、まともな人生とは言えない。ちょうど半年後には役員の入れ替え時だ。いい潮時だ。重任はせずに、ここでバトンタッチしよう。

数ヵ月後、グループ会社から、能力のある後任がやってきてくれました。
会社自体は無借金で、売り上げは、ひと頃の勢いはなくなったものの、安定横這い状態を続けていたので、迷惑をかけないで身を引くことができました。
年収数千万円を捨ててしまいましたが、これで良かったと思っています。

しかし、今から思えば、結局、私は、ただ逃げただけではなかったかと思っています。

どういうことかといえば、五次元波動の想念に切り替えることができなかったのです。

いままで通り、「売り上げ至上主義」で走ろうとしていたのです。これは破滅への道に他なりません。

売り上げ至上主義の想念は「幽界」次元の想念です。
「見返り」を期待するやり方が、もう通用しなくなった、ということです。
それに気づいていながら、方針転換できなかったのです。

早くに売り上げよりも顧客本意、誠心誠意の心持ちに切り替えて、そのご褒美をいただく、という想念に切り替えるべきだったのです。

それには、一時、組織を身軽にして、システムを作り変える必要があるのです。当然、一定人数のリストラ。これができなかったのです。

今、どの企業も、売り上げだけでなく、企業のマインド面で苦労しているようです。
なんのために事業活動をやっているのか、自己喪失の危機にあると思います。

当然です、ユーザーが望むことをやっていないからです。四次元波動の思考では、将来はないのです。

五次元想念、これを「百匹目の猿」理論を借りて提唱しているのが船井幸雄氏ですが・・・

問題は想念の中身です。
本当に「自分の幸福より、他者の幸福を考えられるか」ということです。

形は「祈り」でも、心の中は偽りだらけなら、それは地獄への道です。そうした想念は自我の念だからです。
そして、やがては自分に刃を向けるのです。

そうした仕組みに宇宙が変わってきたのではないか、世相を見るとそんな感じがします。

「自我」とは甘美な響きです。しかし、これこそ「悪」そのものなのです。

そして、強い自我の宿った人間。これが「悪魔」の正体です。

自我を抑制しなければ、私たちはおそらく生き残ることはないでしょう。

「神人合一」への宇宙の終わりなき進化

神社の本殿の中には、「鏡」があります。

「か・が・み」の「が」は「我」です。
「我」を取ると「か・み」、つまり「神」になります。

「人」は、もともと「神」だった。我欲が「人」を「神」から引き離してしまったという示唆がそこにあります。

自我を限りなく拡大していったのがアメリカです。
これまで吐き出し続けてきた自我の悪想念によって、もうじきアメリカは大艱難を迎えようとしています。

自我の醜い世界を、巧妙に耳障りの良い言葉に置き換えたのが民主主義=Democracy[Demon(悪魔)+Cracy(支配体制)]です。

いよいよ幽界=四次元に蓄積された世界中の[自我エネルギーという時限爆弾]のスイッチが押されたようです。
これが炸裂すると同時に幽界は紙一枚の存在になるのでしょう。

これまでの悪想念でパンパンに膨れあがった幽界バブルが破裂して、現界と紙一枚の幽界を隔てただけのところにある霊界=五次元と密着したとき、果たして私たちの魂は高次元の波動によって消されてしまうのではないか。

つまり、私たちが死を向かえ、最初に霊体としての予行練習をするはずの[幽界=四次元]がなくなってしまうのですから、いきなり五次元の高い波動世界に入らなければならなくなります。

今のまま自我で目詰まりを起こしている魂では、一気に心不全を起こしてしまいそうです。

魂の死は、魂の消去です。

こうして、過去何回も魂の淘汰が行われてきたのです。

私たちの心が浄化されて、五次元霊界にすんなり入ることのできる御霊は、ごく少ないのでしょう。

いくらヨガや宗教にのめりこんでも、嘘偽りのゴミを抱えたままでは、五次元の狭き門はくぐれないでしょう。

しかし、本当に困っているのは、幽界の中にある「魔界」を活動領域としているルシファーとその一味でしょう。

私たちがミソギを済ませて、魂が昇華すれば自我意識は抑えられるでしょう。
私たち自身がルシファーを助けてきたのですから、そうなればルシファーも消えるはずです。

それは、とても苦しい体験になると思います。



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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
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