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ブレグジットによって、世界の巨大なマネーの流れが大きく変わる。
その上、本当の世界支配層の巨大裏金脈が、グリーン・アジェンダという、かぼちゃの馬車に乗って徐々に姿を現す。


今度の立て替えはマトリックスから脱却する最後のチャンス

英国の「合意なきEUからの離脱」の最終期限である10月31日まで、あと10日と迫ってきました。

世界の市場が緊縛の度を深める中、10月18日、「ブレグジットーEUが大幅に譲歩か:遂にイギリスとEUが離脱文書に合意」といったヘッドラインがネットニュース上に上げられ、これを読んだ多くの人たちは「これで破滅的な事態は回避される」と安堵したのではないでしょうか。

しかし、これはブレグジットの真の目的を理解していない書き手の読み間違いから生じた誤解で、大変紛らわしい記事です。

私が「ブレグジットはさらに三ヵ月延期される」と書いたように、そのようになりそうな雲行きです。

ただ、ボリス・ジョンソンは決して諦めておらず、10月31日のEU離脱を強行しようとしています。

マイケル・ゴーヴ内相は、英国がEUと協定を結ばずにEUを離脱した場合、英国が食料や医薬品不足に陥るとする政府の調査資料が流出したといいます。

この資料はマイケル・ゴーヴ内相が「最悪のシナリオ」を想定してまとめたものだとされていますが、「流出した」という表現は間違っています。
「意図的に」の文字が抜けています。

いずれにしても、いわゆる主流メディアの数種の記事にざっと目を通したところ、形式的に10月31日にEU離脱を強行したとしても、英国・EUとも準備不足が露呈して、双方とも事後収拾にてんてこ舞いになるでしょう。
で、結局、振り出しに戻りそうです。

そもそもが、ブレグジットは、タックス・ヘイブンの裏金脈を、どうやって温存するかという問題から出てきたことです。

ですから、英国の国家的な問題というより、ブレグジットを決めた英国王室とシティー・オブ・ロンドンの存続をかけた国民との闘いということになります。

それは、なぜ英国王家が、ボリス・ジョンソンを首相にしたのかを考えれば簡単に分かることです。

ボリス・ジョンソンは、オックスフォード大学の出身で、同大学内の秘密めいたクラブ、ブリンドン・ダイニング・クラブ(Bullingdon Dining  Club) という特権階級だけが入ることができる排他的なクラブのメンバーでした。

ブッシュ前大統領やジョン・ケリー国務長官が、イェール大学内の秘密結社「スカル・アンド・ボーンズ」のメンバーであったことは良く知られていますが、まあまあ、そのような特権階級の秘密クラブだと考えておけばいいでしょう。

さて、ロンドンには2種類の市長がいます。 

一つは、「大」の付かないロンドン市長(Lord Mayor of London)。
ロンドン中心部のシティ・オブ・ロンドンのシンボル的存在で、行政を執り行うわけではなく、どちらかといえば名誉職。 

もう一つは、シティを含むロンドン全体の行政を執り行う「大」の付く大ロンドン市長(Mayor of London)。

ボリス・ジョンソンは、英国首相になる前は大ロンドン市長でした。

ですから、彼は、英国を守ろうとしているのではなく、シティー・オブ・ロンドンの「スクウェア・マイルズ」を守り、ひいては、女王陛下の私物である島嶼国のタックス・ヘイブンを守ろうとしているということになります。

つまり、ブレグジットとは、欧州王族たちの、ごくごくプライベートな問題なのです。

それが、世界経済全体に大きな影響を与えるほど重大事となってしまうのですから、いかに欧州王家の力が強いかが分かります。

分からなければ、メルマガなり、ウェブマガジンをお読みください。
内容は同じで、メールで読むか、ブラウザでウェブ上で読むかの違いだけです。

この先、英国、そして世界がどうなっていのくか鮮明に描かれています。

メディアの報道において、みなさんが取り込んだり、その情報を採用しても悪影響を受けないためには、「その中の、ほんのわずかの事実」だけを抽出し、後はゴミ箱に入れることです。

つまり、真実を見極めるためには、テレビのコメンテーターや有名ジャーナリスト、権威ある学者、生活評論家の見立てのすべてを切り捨てて、データとしての「事実」以外を信じないという割り切りが必要になる時代に入ったということです。

私が何年も前から言い続けてきたことは、「すべては意図的・計画的に流されているノイズに過ぎないので、一切無視することができれば、真相は意外にもアッサリと見えてくる」ということです。

しかし、「新聞を疑い、テレビに毒されないようにする」ということは頭の中では理解しているはずなのですが、実際に実行しようとすると、あたかも自分が世間から隔絶されてしまうかのような恐怖に襲われるのです。

したがって、世界中のほとんどの人々が、メディアから発せられているノイズの洪水に飲み込まれ、理性を失ってカオスに引きずり込まれてしまうのです。

つまり、最終的に戦争に誘導されていく、ということです。

重要な視点は、「関税の復活による英国経済の破綻」や「移動の自由の制限による人権抑圧と民主主義の終焉」といって危機を煽る有識者たちを遠巻きにしながら、「我が道を行く」といった構えを取ることなのです。

私たちが、これから体験することになるのは、目前に迫ってきた「国際通貨システムのリセット」から始まって、壮大なUFOショーに至るまでの息つく暇もないようなイベントの数々です。

ひょっとしたら、それはエリア52(エリア51は、とっくの昔に空っぽで、世間を欺くためにダミーとして残されているだけ)のプロデュースによる国税をふんだんに使った宇宙ショーかも知れません。たぶん、そうなるでしょう。

最終的には、地球のあらゆるシステムが「大地の怒り」によって崩壊し、そのときになって初めて人々は、自分たちが擬似科学や似非学問(我苦悶)によって翻弄され続けてきたことを悟るはずです。

そう、10000人のうち1人の割合で。

世界がそうした局面に入っても、まだ“精神細胞”から邪悪な因子を取り除こうという意思を持たない人々の魂は完全消去されます。
それが、10000人のうちの残りの9999人です。

これは、地球上に生命が誕生して以来、一定のサイクルで何度も繰り返されてきたことです。

これを東洋思想では、「神人合一に至る過程で繰り返されてきた大祓い」ということになります。

そして、太古の人々は宇宙が定期的に「大祓い」を用意してきたことを理解しており、ミソギ(禊)によって心構えをしていたのです。

肉体は滅ぶとも、その精神は朽ち果てることなく古神道の精神が連綿と受け継がれてきたからこそ、日本が世界一の歴史を持つに至ったのです。

ところが、今度の大祓いとは精神のふるい落としのことですから、完全なる「無」が多くの人々に訪れるようになります。

私が、少なくとも1万3000年以上前に生まれた古神道が量子力学の宇宙を表しており、したがって、人の心が“精神細胞”からできていると言うのは、擬似科学や似非学問を超えた「神聖科学」に基づいているのです。

おっと危ない!

「神聖科学」というと、新約聖書系の似たような邪教カルトも、この言葉を使っているようですが、まったく別ものです。
勝手に誤解してしまって、くれぐれも邪教カルトに吸い込まれてしまわないよう注意してください。

現代人の多くがダークサイドと隣り合わせで暮らしている

さて、そろそろ「お前は、いったい何を言ってるんだ!」とイラつき始めている読者も多いでしょう。

もっともです。
ますます世界が混迷の度を深めていくごとに、私の言うことが理解できなくなっていくでしょう。

世界がもう少し先に進んだとき、科学と照らし合わせながら、誰でも納得できる説明を行いたいと思います。
私は、今書いたところで誰にも理解されないことが分かっているので、無駄なことはしません。

ただ、日本の運命が大きく変わる節目が、即位礼正殿の儀の後、フリーメーソンのローマ教皇が訪れる2019年11月23日から26日の間である可能性が高いということだけは言うことができます。

それは、「天皇の金塊」に関係しています。

いずれにしても、11月末には、何らかのシグナルが出されるはずです。

それまでは、くれぐれも“スピリチュアル系”といったオカルト詐欺師たちの餌食にならないよう用心深くしてください。
私は、一瞬で彼らの邪悪さを見抜くことができますが、みなさんは、そうではありません。

次元が圧縮されていくことによって彼らは憑依されてしまうのですが、常に末法の世に雨後の筍のように出てくる騙りであることを忘れないでください。

それに巻き込まれてしまうと、今度の大祓いは、いわばガン細胞のような異質な“精神細胞”の削ぎ落としですから、二度と再生することができなくなります。

言い換えるなら、私たちが視覚的に見ることができない潜象界では、天地の“精神免疫力”である「神霊的マクロファージやNK細胞」が、「火の気」と「水の気」の高まりによって腑活化して、「神人合一」に不必要な“精神細胞”を二度と再生できないまでに削除してしまうというサイクルに入ったということなのです。

先行している潜象界では、すでに「ひな型」が形成されているのですが、私たちが住んでいる現象界においてはタイムラグをもって、これから現象化します。

どういうことかというと、今後、気象庁が予想しているように「台風の巨大化」、地震学者の警告である「地震の巨大化」、火山学者の共通見解である「複数の列島火山の同時噴火」などが起こってくるということです。

その結果もたらされることは、戦争、飢餓、疫病、敵対する隣人との関係悪化、不信の増殖、刹那主義と虚無の蔓延などです。

「火の気」と「水の気」とは、つまり「カムロギ」「カムロミ」のことであり、その原初には「アメノミナカヌシ」がいます。

耳慣れない言葉の羅列かも知れませんが、瀬織津姫(セオリツヒメ)と同じように、これらの話題は、やがて大手メディアでも取り上げられるようになり、この言葉が持っている音(おん)が作り出す波動が、ごくこく少数の「神縁を結んでいる因縁の魂」を救うでしょう。

「神縁を結んでいる因縁の魂」とは、みなさんの中の誰かであり、私であるかもしれません。

反対に、私たちは、神縁とはまったく無縁の存在として、ことごとく淘汰されるかも知れません。

それは自分で決めることができない以上、いたずらに思い煩うなど愚の骨頂です。
日々、精神的レベルで「最善を尽くすこと」を心がけていけば、結果などはどうでもいいのです。

むしろ、こうした心境に至ることこそが「結果が出た」ということになるです。
分かるでしょうか?

以上のことは、古神道をかじり始めた人なら、決して荒唐無稽だなとど一蹴したりせず、自ずと理解されていくことになるでしょう。

そして、次の段階では、良心的な科学者の中に一人また一人と、この問題に取り組んでいく人々が現れるようになるでしょう。

多くの誤解を招くことを承知しながら、私が、どのような構えで世の中の出来事をとらえているか少しばかり披歴した理由は、みなさんにも「予想脳」を高めていただきたいからです。

また、「予想脳を高めること以外に、世界の支配システムから自由になることは叶わず、安心立命に至る道はない」と断言することもできるからです。

現在、ネット上にある、いわゆる陰謀論や都市伝説、心霊系の与太話のほとんどが妄想で事実ではありません。

ましてや、宮崎勤による連続幼児誘拐殺人事件まで取り上げて、不幸な死を遂げた幼児の幽霊が出るトンネルだなどと、根も葉もないでっちあげによって小銭を稼いでいる心霊系ユーチューバーまで出てくるとなると、もはや人間のクズであると言わざるを得ません。

こうした憑依されたオカルト商売人の本当の顔や裏話なども、当事者から私の耳に入ってくることも珍しくないのですが、その多くがニューエイジに汚染されてしまったことから発しているのです。

たとえば「引き寄せの法則」やタロットなどの一連の占いなど・・・

これはフリーメーソンの発明であることは海外ではもはや常識なのですが、日本では、物欲を満たすための手っ取り早い夢の達成方法として重宝され、反知性の情けない編集者の手によってビジネス化されています。

「引き寄せの法則」によって実現されるのは、物質欲(色欲)だけであって、そこには精神性の欠片も存在していないのです。

はいはい、私はUFO(ただし、UFOsではない)を複数回見たことがあるし、とんでもなく強烈なポルターガイストをはじめとする、いわゆる心霊現象も体験していますが、あまりにも馬鹿らしくて、そもそも関心が持てないため記事にしないのです。

確かに、これらの存在を認めてはいますが、真相は陰謀論者が言っているようなものではありません。

ユーチューブの陰謀や都市伝説は、妄想の宝庫と言えます。

さらに、SNSは、自分の妄想から生み出された不確かな陰謀説を広めるには、ちょうどよい文字制限がかかっています。

たとえば、ツイッターの文字制限が現行の280字であり続ければ、これからも自信のない無責任な陰謀論者は増殖していくでしょう。

280字は心理的に非常によく計算されて出された文字数で、根拠のない陰謀や妄想好きな病的な人々にとっては、知識がないことを隠すための様々な誤魔化しが効く、ちょうど良い長さだからです。

仮に、文字数制限がその倍の560字に緩和されたとすれば、こうした無邪気な陰謀論者は10分の1に減ってしまうでしょう。

Googleの量子コンピュータが、いよいよブロックチェーンを破壊する!?

今、日本人がもっとも脅威的なマインド・コントロールにかかろうとしているのが、ブロックチェーンです。

たとえば、ブロックチェーンを解読し、これを解除することは、量子コンピュータができるまでは不可能とされています。

ビットコインをはじめとするブロックチェーン・ベースのほとんどの暗号通貨は、256ビットのコード(暗号:encryption)を使用しています。

まさに難攻不落と信じられているブロックチェーンですが、すでにGoogleは、53ビットのコード(暗号:encryption)を解除することができます。

また、Google以外のテクノロジーでも128ビットのコード(暗号)を解除することができるのです。

さらに、Googleは2年以内に256ビットのコード(暗号)を解除し、その次は400ビットのコード(暗号)の解除に難なく成功するでしょう。
これが2022年と言われています。

暗号通貨に対する最大の脅威は、Googleや他のテクノロジー企業が暗号を解読する能力です。
Googleは、まもなくビットコインの(暗号化を)突破できるのだろうか」というタイトルのフォーブスの特集記事を読んでください。

先のビットコインの暴落はテクニカルによるものではなく、暗号の解読が、さして難しい時代ではなくなってしまったことが、ブロックチェーンに詳しい暗号通貨投資家によって水面下で密かに広まったからです。

もっとも新しい量子プロセッサを組み込んだ量子コンピュータであれば、スーパーコンピューターで10,000年かかっていたコンピューティング・タスクが、わずか200秒で処理できるようになります。

ごく近いうちに、そうした事態がやってくると書きましたが、それは、私の予想より、はるかに早く訪れそうです。

したがって、ブロックチェーンは今後数年以内に価値がなくなります。

もちろん、量子プロセッサの開発に追いかけられながらも、暗号化技術も進化していきます。

そうなったとしても、残念ながらGoogleの量子プロセッサは、これらの高度なブロックチェーン・システムをことごとく破壊できる能力を身に着けるでしょう。

したがって、ビットコインやその他の暗号通貨とブロックチェーンは、今後数年で廃止される可能性が出てきました。

問題は、それだけにとどまらず、軍事および政府の秘密を含む他のすべてのコード(暗号:encryption)も同様に廃止される可能性さえ出てきたのです。

すると何が起こるか分かるでしょうか?

そのブロックチェーンを破壊するかどうかは、政府や民主的な選挙で選ばれた政治家によって決定されるのではなく、Googleが決めるのです。

Googleの背後にいるのは、本当のBig-Techであるペンタゴンとダーパ(DARPA:国防総省・高等研究計画局)です。
したがって、Googleは、法律の枠組みを超えて、すべてのシステムと政府をより強力に制御する能力を向上させていくでしょう。

それは何を意味しますか?

ビルダーバーグ会議で決定された人工知能(AI)による世界統一政府のことです。

今まで書いてきたように、これは、私たちが現在直面しているビッグブラザーによる完全監視時代の幕開けとなるでしょう。
以下の記事に、それは書かれています。
国防総省とシリコンバレーとgoogleの本当の秘密①
国防総省とシリコンバレーとgoogleの本当の秘密②

当然の帰結として、世界の市場は単一化し、共産主義による全体統治の時代が始まることになります。

そのとき、不要になった人間を生かさず殺さず生殺しにする社会福祉システムが、ユニバーサル・ベーシック・インカムなのです。

そうしたテクノロジーによる奴隷制度についても、ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム①~④に書いています。

つまり、ブロックチェーンの究極的な目的は、「人口削減のため」であり、それを開発したのはフリーメーソンであるということです。

ブロックチェーン理論の初歩的な知識もなければ、量子コンピュータも理解できないような人たちが、コンサルタントと称してブロックチェーンを推奨していますが、私から見れば、彼らは詐欺師か白痴にしか見えないのです。

なんのことはない、反グローバリズム、反中央銀行システムを標榜して、世界支配層のシステムからの脱却を目指している彼らが行きついた先は、世界支配層が考え出したブロックチェーンやユニバーサル・ベーシック・インカムといった新しい奴隷システムだった、という喜悲劇をもうじき見ることになるでしょう。

彼らは、この矛盾を説明することができません。

だから、彼らが好む表現手段はツイッターであり、ユーチューブなのです。

それでも愚かな彼らは、意固地になってブロックチェーンやユニバーサル・ベーシック・インカムがもたらすであろう「たら・れば」の未来に夢を馳せるのです。





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