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NASAとハリウッドのコラボレーションによる“ハルマゲドン洗脳”

一昨日、少なくとも関東エリアで「ディープ・インパクト(Deep Impact)」という映画が放送されました。
1998年の映画ですが、今、見ると、非常に暗示的で予言的な映画です。

巨大隕石が地球に落ちる、というSF映画ですが、黒人の大統領が、危機が集結したことを宣言する場面は、現在のアメリカそのものです。

「全米にすで完成している軍関係の巨大地下施設に収容できる人数が百万人だけ」という想定なのですが、パニックが起きないのです。選ばれなかった人たちが、隕石衝突とともに静かに死んでいくというのですから、アメリカ映画では考えられないストーリーです。
この映画は、いったい何を言いたいのだろう? 

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これは、
●FEMA戒厳令発動のときは、こうなりますから、米国市民はおとなくしく軍に従ってください、という「予行練習」。

●エリア51のような“米国民が疑い始めている”地下巨大施設は、実は、こうした最悪の事態を想定したもので、陰謀などではありませんよ、という印象操作のため。

私にはこのような角度で観ていたのですが。

この映画は、ストーリーもへったくれもありません。ただただ、隕石が墜落して、巨大津波が全世界に押し寄せて来る、というCG映像こそ「目玉」なのです。それ以外、何もありません。

一度目は、そのCGの迫力に拍手喝さいした観客も、二度目、冷静にこの映画を観れば、おそらく、私と同じような感想を持つ人がたくさん出てくるでしょう。「不自然な映画」だと。

まずこのことを、踏まえておきましょう。

宇宙人やUFO,sは存在しない?

「UFO,s」は、「地球外知的生命体が操縦している未確認飛行物体」の意味です。

「UFO」は、人間が開発して、人間が操縦していても、それが世間に公表されていない飛行物体のことです。

さて、アリゾナ・ワイルダーの証言「エリア51の秘密」/後編では、アリゾナ・ワイルダーという元イルミナティの高位階の女性の証言から、「エリア51とは、UFOの開発より、どちらかというと、バイオテクノロジー研究所の色彩が濃い」と書いたのですが、この記事も、そちら側に傾斜しそうです。

最初に、この記事の結論を書いてしまいます。
「ニューメキシコに、エリア51と同じような巨大地下施設があります。

この巨大地下施設では、主に遺伝子操作技術によって、新生物を開発しているようなのです。
例によって、レプティリアン説やエイリアン説も出てくるのですが、いずれにしても、極秘中の極秘研究をやっていることは間違いないのです。

何のための新生物?

おそらく、アポフィスなる巨大隕石が地球に衝突することを前提にしているのではないか。

もし、そうなった場合、新時代の種人(たねびと)が少数選ばれて、人類とのハイブリッドを創り、地上に放とう、という計画があるのではないか」。

と、まあ、こんなふうに結論づけられるのではないか、ということです。
(これから書き始めるので、本人も分かっていません)

・・・そして、さらにその先がある。
これは、最後の方に書いてみたいと思います。

すでにアメリカ全土に出来上がっている地下都市、その間を結ぶ「超高速チューブ・シャトルのトンネル網」

アメリカの地下には、実は日本のサイトではまだ紹介されていないのですが、巨大地下都市がいくつもでき上がっているようです。

このブログで記事にしたのは、マウント・ウェザーのFEMAのハブ基地やエリア51だけですが、実はこんなにたくさん↓

●米国ウェストヴァージニア州にあるグリーンブライアホテルの地下に約1000人を収容する住居施設があるが、これは連邦議会が災害時に移る地下ホテル(宮 殿並み)。
(ここには、日本のマスコミのカメラが入ったことがあります)

●米国メリーランド州の国家安全保障局(NSA)本部の地下は、もの凄い数のテクノロジー機器が揃った巨大施 設があるが、これはCIAの緊急時の本部。
 
●ロッキード社、AT&T、スタンダードオイル社の地下施設は有名だが、ノースロップ社も地下40階以上、マクダネル・ダグラスが運営する地下施設 には滑走路まである。まるでエヴァンゲリオンの基地のようだ。

●ペンシルヴェニア州ゲティスバーグとヘーガーズタウンの間の南方巨大地下施設が別名「地下のペンタゴン」と言われてる。通信ネットワークが張り巡らされ、 200万リットルの貯水タンクに…
http://www.abovetopsecret.com/forum/thread288544/pg1

●全米約100ヵ所に隠された政府運営の地下施設はもちろん全てアメリカ国民から徴収した税金で作られており、現在も数千人以上の人員で運営されているわけ だが、実際の緊急時には一部の国…。

●コロラド州にもかなりデカいのが在る。NORAD(北米防空司令部)用の巨大地下施設。一個の施設を秘密裡に作るのに何億ドルかかかるんだろう。まあ自分 たちの金じゃない訳だからいいか。
http://www.mahalo.com/norad

●最大はマウントウェザーと呼ばれる地下に作られたほとんど地下施設。緊急事態管理庁(FEMA)なわけだからまあ一番重要だ。オフィス街から舗 装道路、カフェ、ディーゼル発電所まで…
(小規模のFEMA地下基地なら、全米の地下に数十とも数百とも)

以上は、Twitterの書き込みから。

手短かにサクサクと調べましたが、ロッキード社、AT&T、ノースロップ社の地下滑走路はネットから抽出できませんでした。

既にこれら全米に散らばっている地下施設同士は、2車線の超高速シャトル・チューブ(地下鉄道)でつながっているとのこと。
何千キロも、そんなことありえない。

しかし、トンネル掘削工事に使われたボーリングマシンは、普通の岩盤なら一日15km掘り進むことができる性能を持ったもの。このボーリングマシンを365日稼動させれば、このマシン1台だけでも一年で約5500kmを掘ることができることになります。あながち、ありえない話ではないのではないのでしょうか。

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クリックで拡大画像。
○印の場所は、地下基地のある場所。その間の-は
地下に造られ たチューブ・シャトル・トンネルのルート。

地下に延びる時速14000マイルの超高速シャトル・チューブ。ニューヨークからロサンゼルスまで、わずか21分!
http://www.abovetopsecret.com/forum/thread344006/pg1

全米のチューブシャトルのネットワーク

2WAYのチューブ

"VHST"(very high speed tranist system)。陰の政府が、秘密の地下基地から超高速のチューブ・シャトルを延ばしネットワークとしてつなげていることを知ったら、皆さんはどうしますかか? さあ、考えてください。

政府の内部告発者と退役軍人数人が、政府の職員として働いている間に、地下には大規模なトンネル・ネットワークがあることを知り、公にその存在を訴えかけています。

それは超速度列車で、それぞれの秘密の地下基地をリンクしているものです。

元ドゥルセ(ダルシー)地下基地のガードマンであったトーマス・エドゥイン・カステロは、ドゥルセ(ダルシー)地下基地と他のいくつかの秘密の地下基地とが、高速のチューブ・シャトルで結ばれている仲間に報告しましたーー

初めてこうした話を聞くと、これらの暴露はあまりにも荒唐無稽に思えます。

私たちはトンネルについてのテレビ番組を実際に見てきました。

それらは、常に地表面近くのトンネル建設が、高いコストを必要とし、またとても危険で、(一歩間違えば)悲惨なことになること知っています。


明らかに、このような大規模な科学プロジェクトの場合、そのネットワーク構成には、あまりに多くのコストと何百年もの工事期間を必要とするかかります!

NOT SO、科学たちよ、そう言ってください!

1972、ランド・コーポレーションのロバートM.Salter氏は、LAタイムズのサイエンス作家であるジョージ・ゲッツとのインタビューにおいて、このトンネル建設に付いては、既存のテクノロジーを使うことができる、と述べています。

また、彼は、この地下の交通システムが環境面、経済面において構築されるべき理由があるとも話した。
再度…  なんと、時速1万マイルの超高速ですって? 
(1972年のLA記事)

管理人:

ランド・コーポレーションとは、英国にある人類洗脳謀略シンクタンク「タヴィッストック人間関係研究所」が米国内につくった数ある機関のうちのひとつです。

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これは事実なのです! しかも秘密裏に。
アメリカの地下で、いったい何が起こっているのか!
ベンジャミン・ディズレーリがかつて漏らしたように
 「世界は、内情を知らない人々の想像とはかけ離れた人物によって支配されているんだ」


他の政府機関の地下施設は多数、存在しています。

今回は、ニューメキシコのドゥルセ(
Dulce:ダルシー)にあるドゥルセ(ダルシー)地下基地(Dulce Underground Base)に絞ります。

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Dulce Baseの内部・工事中のものらしい

このDulce Baseという地下基地の近くに住んでいるHAYAKAWA  NORIO(早川ノリオ)さんという日本人の方が、「ドゥルセの地下では、危険に実験をやっている」とラジオなどに出演して訴えています。「ドゥルセ基地については、もっとも詳しい人という評判です。

まずは、その早川さんの記事から。

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「ニューメキシコ、ドゥルセ(ダルシー) バイオ戦争と「ブルービーム」計画

Dulce, New Mexico, Bio-warfare and project Blue Beam!!


以下、全文翻訳
by Norio Hayakawa
April 16, 2009

政府は1970年代中頃から1980年代前半までの間、バイオ戦争に関する研究の一部として、ニューメキシコ・ドゥルセ(ダルシー)、またその周辺で秘密の地下活動を行っていたはずである。それは、牛の疾病と炭ソ病に関する実験を含むものであった。

1970年代後半(2009年3月25日のヒストリー・チャンネル)にドゥルセで起こった「キャトル・ミューティレーション」に関するyoutube動画をご覧いただきたい。
http://www.youtube.com/watch?v=L98flm2LEK4

(youtube動画を観て)もしかしたら、政府による隠ぺい工作があったのでしょうか?

この付近で、有毒化学物質やバイオ危険性物質などの不法投棄があったというのでしょうか?

政府が、こうした秘密活動を隠すために、付け焼刃のカバーストーリー(つまり、あたかも地下にエイリアン基地あるかのように思わせるシナリオ)を創作した、という可能性はないのでしょうか?

ところで、Four cournerの東部地域と同様にニューメキシコのFour Cournerは、地域超常現象であると言われるような奇妙な飛行物体が、ひんぱんに目撃される地域として知られています。特に、第二次大戦後は、いっそう頻繁に。

ドゥルセ(ダルシー)のヒカリーヤ族アパッチなど、ネイティブ・アメリカンの根強い文化的、霊的な信念で満たされたこの遠く離れた領域は、政府に関する限り、地下活動を行うための理想的な場所であったかもしれません。

そして、もしそうであれば、政府がホログラフィの映像装置などのハイテク設備を駆使して、その領域でひんぱんに目撃されるというUFOを創り出し、(キャトル・ミューティレーションなどの)不可思議な事件を、UFOのせいにしたと考えることは無理があるでしょうか?

元ニューメキシコ州の警備幹部・ゲイブ・ヴァルディーズは、は、そのように思うようになったと言います。彼は、数年間のドゥルセ(ダルシー)の地域のパトロールを担当しており、その間にUFOを何度も見たのです。

 最近、彼は、UFOの外観がそのような装置を通して政府によって上演されるに違いないと直接私(早川)に言いました。

私はこの件でゲイブ・ヴァルディーズに完全に同意します。

私に最初にブルービームというNASAのプロジェクトについてお知らせくださったのは、セルジュMonastというカナダ人の調査ジャーナリストです。彼とは1994から文通していたのです。 (残念ながら、私は、その2年後にセルジュMonastがカナダの自宅で致命的な心臓発作を過ごしたことを知ったのです)

こうしたことから、私は、キャトル・ミューティレーションがひんぱんに起こった期間に合わせて、ドゥルセ地区で限定的にUFOのような飛行物体が目撃されたことは、実は政府のトリックだったのではないか、と考えています。

そして、それはブルービーム操作によって行われたに違いないと思っているのです。

 ドゥルセ(ニューメキシコ)の詳しい情報に関しては、以下のリンク先へどうぞ。 http://www.ufodigest.com/news/0409/conference-ends.php

http://www..myspace.com/noriohayakawa

早川さんへのメール I can also be contacted by e-mail:
noriohayakawa@rocketmail.com

●その他の早川さん関連のサイト
http://www.roswellufofestival.com/dulcenmbase.htm

■管理人のコメント

早川さんについての情報は、日本のサイトでは皆無なので英語サイトを調べることになります。「NORIO HAYAKAWA    DULCE  BASE」などで検索すると、早川さんの動画(音声のみ)など、豊富に出てきます。

早川さんは、現在は経営していた葬儀会社を引退して、方々でこの米政府による隠蔽工作の可能性について訴えています。ラジオや雑誌、ネット、講演会でお話をされていますが、年々、早川さんに同意する米国人が増えています。

「第二次世界大戦終了後から、こうした現象=未確認飛行物体の飛翔=がこのドゥルセでひんぱんに目撃されるようになった」と早川さんが言う背景には、ナチスのUFO研究者などの科学者を大量に米国に避難させた「ペーパークリップ作戦」があるように思えます。

当時、すでにナチスでは空中に幻の像をつくりだすホログラフィーの技術を開発していたのです。早川さんは、ブルービームのプロトタイプがこのエリアでUFO像を浮遊させることに使われた可能性を言っているのです。

そして、この周辺ではキャトル・ミューティレーションがひんぱんに起こり、「それはきっとUFOに乗った宇宙人が、合成動物をつくるために、牛の内臓を切り取って持ち帰っているのだろう」という御伽噺を広めることに役立ったのです。
 

※ブルービーム計画とは(できれば、ご自身で検索してみてください)。以下は、ブルービームで何ができるのか、その一例。

・空中にキリスト像をつくるブルービーム
・磔にされたイエス・キリスト
・NASAの3Dホログラム
・巨大なUFOもブルービームでつくる

つまり、レーザーメスで切ったような考えられなくらい鮮やかな手口で牛の内臓を取り去ったのは、まさしく「人間業(わざ)」ではない。

本当に他の惑星から宇宙人がUFOに乗って地球にやってきているのだろうと人々に思わせることに成功した、と。


ジョージ・アダムスキーや、ケネス・アーノルドらの、UFO目撃者。
それだけでなく、アダムスキーなどは金星人と直接会話した、などというUFOコンタクティー。

これは実は正常な人たちを惑わす「そそのかし屋」であったのではないでしょうか。

あるいは、薬物とマインド・コントロールによって、ユングの言う「プシコイド領域」に幻影を吹き込まれたのではないか。「私は、宇宙人を見た」と。

これは、アリゾナ・ワイルダーや、シスコ・ウィーラーが「宇宙人と会話した」という状況と同じかもしれません。

ここ↓に出てくるケネス・アーノルドも、JALや自衛隊機のパイロットも、ホログラムの作り出した幻影を見たのではないか。
http://www.youtube.com/watch?v=HnP8Eg8VxBU&feature=related

レーダーに映った物凄いスピードで飛ぶ未確認飛行物体は実在のものです。

ただし、それこそエリア51で開発された新兵器。

ノースロップ社の地下滑走路から飛び立ったのかも知れません。ナチスの技術を受けついだ米国の開発によるものでしょう。


米国の歴代の大統領が、一定の期間を置いて「我々は宇宙人との戦いに備える必要がある」というコメントを出すのですが、これ自体がおかしいのです。

地球を攻撃する宇宙人たちは、人類がUFO迎撃システムを完成するまで待ってくれているようです。


日本の元防衛大臣・石破議員も、「宇宙人のUFOと戦う準備をしなければならない」と言ったとか。
この人の頭の中は、コンピュータ・ゲームのことでいっぱいなのでしょう。

http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=1959

つまり、宇宙人なんて地球に来ていないのではない!
イルミナティが我々を騙すために考え出したもの?


なぜ「彼ら」は宇宙人が地球に来ていることにしたいのでしょうか。必ず、そこには私たちが想像もつかない陥穽が待ち受けているのです。

ロンドンのパブの名前を社名にした世界的に有名な海事保険会社が、バーミューダに出没する海賊のスポンサーだったこと。サルガッソーの海に魔物(クトゥルフのようなタコ)が棲んでいる、という伝説をなぜ創ったのかを考えれば、すぐに分かること。

COP15詐欺と同じ構図です。

そのうち、「地球防衛軍」をつくろうなんて言い出します。

異形の生物から見えること

実際にドゥルセ(ダルシー)地下基地で働いていた、という人の証言があります。
【ドゥルセ(ダルシー)秘密基地のまだ開かされ ていないミステリー】
http://theunexplainedmysteries.com/dulce.html

その人物の名前は、トーマス・エドゥイン・カステロといって、1979年までガードマンとして、このドゥルセ地下基地で働いていたといいます。上の地下シャトル・チューブの件で証言した人間達のひとりです。

動画を観たい方はこちらへ↓ 
http://www.youtube.com/watch?v=7RIUa6ABMoo

以下の翻訳文と同じことを言っていますが。
【トーマス・エドゥイン・カステロの証言の中味・訳文】

「ネバダの砂漠のエリア51は、異星人が自分たちのテクノロジーをアメリカ軍に教え、彼らを助けているといわれている唯一の場所ではありません。

 ニューメキシコの北部とドゥルセの町の近くと、そして、ヒカリーヤ族インディアン居留地の近くに別の秘密のベースがあります。

ドゥルセの人口は900人。

それは辺ぴな場所で目立たない場所です。

しかしながら、その場所に、UFO研究者は、とても信じられないくらいの不吉な施設への入り口があることを発見しました。

砂漠平原の下に、秘密の地下ベースがあります。

そこにある広大な複合体では、米国政府が地球外生命体に関する実験を行っている、とされています。(それは、人間と動物の両方の見られる恐ろしい実験を行っているとされています)。

ドゥルセ(ダルシー)地下基地の安全担当官トーマス・エドウィン・カステロは、彼が1980年代前半に周囲に回覧させた「ドゥルセPapers」として知られているドキュメントでうっかり秘密を漏らしたとき、その地下基地の秘密が明るみに出されました。

その時すでに、プロジェクトはかなり長い間先へ進み続けていました。 カステロはドゥルセの地下施設からドキュメントを取りました。(盗んだ?) それは、ビデオテープと30枚以上の白黒写真でした。

彼はガードマンとしてドゥルセ基地で1979年まで働いていましたが、彼は、その時までには、何かが、この複合体によって進められており、(これはマズイと感じた)彼は秘密主義の雇い主から、どうやって逃れるかを考えていました。

 しかし、彼はこの基地から姿を消すまえに、基地のコントロールセンターから地下施設の様々なポイントを映し出したセキュリティビデオテープを取り外しました。

彼は、ドキュメントのコピー5部を作って、オリジナルを隠しました。 そして、コピーは仲介者を通してUFO共同体に分配されました。

彼がベースで見たものが非常にデリケートなものであるとわかって、彼は、彼と彼の家族が危険にさらされているのを悟ったのです。 彼らは隠れなければなりませんでした。

しかし、彼が彼の妻と子供を迎えに行きに行ったとき、政府職員は、彼を待ち構えていたため、彼は、その場を逃れて、二度と家族と会うことはありませんでした。

長年、政府関係の施設に勤務していた彼は信頼できる人間と考えられて、秘密のドゥルセ施設に転勤になりました。 1週間のうち5日間、大深度地下を走らせたシャトルシステムで働くために家を買い、サンタフェから移り住んできました。

彼は地下鉄の駅通路に 「ロスアラモス」と描かれたサインを見ました。 彼は、また、その地下道(シャトル・チューブのことでなく、連絡道路のようなものなのでしよう?)がArea51として知られているネバダ砂漠の地下基地に通じていたと信じています。

ドゥルセ(ダルシー)の“労働人口”は控えめに言っても奇妙でした。

カステロは、スタッフの上に18 000以上の小さい“灰色の異星人”がいたのではないかと考えています。

‘りゅう座'として知られている爬虫類のようなヒト類似の数百の生物と共に・・・

地下施設が非常に大きかったので、それには、7つの中段坑道がありました。 異星人は、レベル5で生活して、レベル6と7に取り組みました。

管理人:数百のレプティリアンとが18000のグレイのような生物を統括し、労働に当たらせていた、ということを言いたいのでしょう)

いろいろな奇妙な実験がそこでは進められていました。

異星人は催眠、テレパシー、および夢に研究に当たっていました。

別の関心領域は人間の香気でした。異星人は、「身体からのbioplasmicボディー」を切り離して、人間「精神」を取り除いた後に、人体の中に「宇宙人生命力」を置くことができました。

20100327-1.jpg

複合体のレベル6は「悪夢のホール」として知られていました。

これは、異星人がすべてのフォームの陸生の人生魚、シール、マウス、およびもちろん人間の見るも恐ろしい遺伝子の実験をしたところです。
これらの実験の結果のための格納領域がありました。

そこではマルチ脚の人間を含みましたが、檻は高くて、ヒト類似の、そして、こうもりのような生物を収容しました。

カステロは、「冷蔵状態に保たれた人間の、それも、何千人もの人間の列、そして、人間の胎児のような生物が入れられた巨大な試験管の列」があったと言っています。

 また、「私は檻の中に入れられている
“人間”に遭遇しました。」

「通常、薬剤を投与されているのか、それらの“人間”は、時々、泣いて、援助を請いました。
私たちは、彼らが絶望的な狂気の中におり、その狂気を治療するために高リスクの薬物の投与が続けられていると説明を受けました。

そして、私たちが彼らと決して話さないように、くれぐれも注意するように言われた、と証言しています。


この映像のことらしいですね。
説明イラストは、これ。

20100327-2.jpg

「これらの薄気味悪い実験にもかかわらず、異星人にはどんな敵対的な意志もなかったように思えました。

私には、Greysと爬虫類のような異星人の両方が何千年間も地球に存在してきたかのように思えました」。

カステロの証言は、長々と続きますが、以下割愛。

と、まあこんな証言が全米中を駆け巡っているようです。

しかし、なぜカステロは、ドゥルセ(ダルシー)地下基地からビデオテープと写真30枚を盗んでも警察に逮捕されないのでしょうか。

あなたは、「警察もすべてグルで、彼を泳がせていただけだ」と言うのでしょうか?

この暴露劇の後、冷静に分析する余裕ができた彼は、おそらく「私の見たものの半分は、イミテーションだったのかもしれない」と思い直していることでしょう。

ただ、こうした秘密基地の周辺では、奇異な動物がたびたび発見されているのも事実のようです。

地下に閉じ込められていた新種の合成(ハイブリッド)動物を地上に連れて行って、運動能力を見ようと思ったら、逃げてしまった、そんなことを思い浮かべますが。↓


あるいは、実際はもっと進んだ実験を行っていて、すでにナチス・ドイツが渇望していた「第二人類」に近い生物が存在しているのかもしれません。

こうした異形の動物が、不自然にリークされるのも、そうした真相を隠すため、というより、さまざまな情報を出して混乱させることが目的ではないかと思われて仕方がありません。


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アリゾナが言っていた「イルカと人間の中間のひどく生臭い生物」?
     この生物は、パナマの洞窟から這い出してきたものらしい。

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犬っぽいのですが。
 
20100327-10.jpg
カンガルーと犬の合成動物?
20100327-6.jpg


20100327-8.jpg  
これは南米で見つかったとされるチュパカブラ
アマゾンの半漁人のようです。

こうした画像は、「エイリアンの証拠」としてネット上に数えきれないほどアップされています。

みなさん、くれぐれも、鵜呑みにしないよう注意してください。
つくりものである可能性があるからです。

●以下は参考サイトです。
http://www.bibliotecapleyades.net/vida_alien/blueplanetproject/blueplanetproject05.htm





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