カレイドスコープ

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(すべて同じ血流。画像のソース)

戦後のGHQ統治下で、
ワシントンのディープステートによって創られたのが、CIAエージェント・岸信介らの今日の自民党である。

彼らは、ワシントンの代理人として戦後
日本の占領状態を維持するために、同じ血流のごく少数の支配者の二世、三世を育成してきた。
「血流」による支配構造は、
欧州貴族と同じように、日本の支配層についても同じなのだ。

欧州貴族の子孫が、ビルダーバーグ会議のメンバーやダヴォス会議、世界経済フォーラムの主催者たちであり、いわゆる三百人会議のメンバーである。

たとえば、安倍晋三、加計考太郎、浜田マキ子・・・彼らは岸信介の孫と庶子である。(上の写真)

森友・加計疑獄の深い闇に光を当てるためには、「血流」を抜きにはできない。
森友・加計疑獄の解明は、日本のそら恐ろしいディープステートの漆黒の闇に光を当てることになる
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パウエル議長は、3月21日のFOMCで「FRBプット」の導入を見送るという観測が出ています。
そうであれば、アベマゲドンの始まりということになります。
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(※この記事は、メルマガ第247号パート3のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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トランプの「金融戒厳令」とシュミ―タ。     続き>>


(※この記事は、メルマガ第247号パート1、パート2のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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麻生太郎、籠池ファミリーと入魂の仲?・・・

安倍晋三「会ったことはない」。麻生太郎「会ったことはない」。

安倍、麻生とも、籠池氏に会っていることは自明。

これじゃあ、次々と死人が出るわけだ。

「書き換え」か「改竄か」・・・昭恵の「公人か」「私人か」の議論と同じ。愚民が好む議論。

これは、1年前に書いたように、海の向こうから許可を得た財務官僚たちが、安倍・麻生らを削除するための密かな反乱だよ。

安倍、麻生が、せっせと日本の国富を売り渡してきたグローバル金融勢力は、日本の永田町・霞が関のゴミ掃除を始めたということである。つまり、この二人は使い捨てということ。

私は、安倍政権ができる前から、「安倍には中途挫折の運命がある・・・何をやっても失敗だ。・・・安倍は、潰瘍性大腸炎という国に難病指定されている原因不明の疾患を抱えており、少しでも行き詰れば、再び病気を理由に、次も政権を放り出すでしょう」と書いている。

安倍晋三は、これからも支離滅裂な嘘をつき続け、のらりくらりと総理大臣の椅子にしがみつこうとするだろうが、いざ、逮捕されそうになると、再び仮病を使って病院に逃げ込むだろう。

私は、この日が来ることを安倍政権ができる前から知っていた。

なぜ分かるのか・・・一人一人には運命があって、安倍晋三にも、そうした運命がある。
だから、安倍がそうであるように、本当に目が覚めた人間でなければ、それを超えられない、ということだ。

それを知りつつ「人の運命を変えることができない悲しみ」を懐に抱いて人生をやっていくしかない。

安倍・麻生の行く末は惨いことになる。この愚かな人間どもが覚悟しているのであれば何も言いますまい。

しかし、そうではない。この二人は、最後には泣き叫んで命乞いするのだ。だから、うるさくてかなわん。
自民党の国賊ギャングたちの消費期限が迫っている。
おそらく、いままでに西側諸国で発覚した政治家による汚職事件としては、戦後最大の疑獄事件であることが確定した森友・加計学園疑獄。
安倍晋三に擦り寄って甘い汁を吸おうとした人間どもの末路はなんと無残なのだろう。

大阪地検による籠池夫妻の長期拘留は、安倍晋三が、口封じのために、この夫婦に差し向けるであろうヒットマンから保護するためである。

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バビロンの空中庭園に触発されたドバイが建造しているブルジュ・ハリファより高い超高層タワー。
そして、世界経済における暗号通貨の未来に関するパネルディスカッション。


(※この記事は、メルマガ第246号パート2のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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新世界秩序(NWO)の実験都市ドバイは、人工知能(AI)を備えたポスト・ヒューマン(トランスヒューマニズムによる概念)のロボットそのものだ。

(※この記事は、メルマガ第246号パート1のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
『急進右翼は、あまりにも無知で、共産主義者が協力している基本計画立案者の巨大で密かなネットワークを認識できない』。
彼らは、国家に警告を発する人々を、半ば、条件反射的に「反日「反米」と罵るのだが、その実、彼らこそが国家を破壊する活動に駆り出されている不幸な人々である。
なぜなら、もともと、西側のほとんどの国家の最終ゴールが共産主義に到達するように設計されており、「愛国」を掲げる急進右翼こそが、それを助けているからだ。

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2月上旬のボットやAIの機械トレードによるフラッシュ・クラッシュ(瞬間的大暴落)の隙間から見えてきた風景は、ハイパーインフレによる経済崩壊だった。

(※この記事は、メルマガ第245号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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ビットフィネックスとコインベースのジーダックス(GDAX)との間のアービトラージは、ボットによるもの。
おそらく、3月までは持ち合い相場。ダウントレンド継続か・・・


(※この記事は、メルマガ第243号パート3のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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今年からは、ボットと人工知能相手のトレードを余儀なくされる。

(※この記事は、メルマガ第243号パート1、パート2の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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テザー(Tether)のハッキングは、ビットフィネックスとテザーの共謀による自作自演が濃厚。
米議会で取り上げられたとき、暗号通貨市場から金(ゴールド)市場に資金が移動する。


(※この記事は、メルマガ第242号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)

「ビッコインは、自由を求めるリバタリアンの通貨」・・・
「いえいえ、ビットコインは、世界を放浪するルバタリアンの通貨」・・・

違うだろー! 「ビットコインは、ロバタリアンの通貨だろー」。今日も日本の仮想通貨投機家たちは、チャットの囲炉裏端で傷を舐めあうのだ。

そんなことでは、2018年は大負け続きになる。


『Meltdown』の影響範囲は、1995年以降のインテル製CPUが搭載されているパソコンすべてに及んでいます。
これは、インテル製プロセッサが「投機的実行(speculative execution)」という処理を行う際にハードウェア上で発生するバグによって発見されたものです。

・・・つまり、最深部のカーネルのメモリー領域に隠されている重要な情報でさえ、いとも簡単にハッカーにも利用可能になったということです。


(この記事の正式なタイトルは「『投機的実行』のコンピュータによってビットコイン→株式市場崩壊が引き起こされる可能性」です。この記事は、メルマガ第241号パート1~3までの3本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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「コインチェックを実質破綻に追い込んだ魑魅魍魎の正体」・・・
もちろん、あまりにも不見識で世間に甘えすぎの仮想通貨投機家たちと、それらに群がるイカサマ師たちである。
そして、ウォール街だ。
       
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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
『カレイドスコープ』は、よく「目から鱗(うろこ)」と言われます。
このブログは、視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。

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