カレイドスコープ

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ソロス、ロックフェラーの仮想通貨市場への新規参入と、トランプ政権打倒を画策するクーデター陰謀論。

(この記事は、メルマガ第252号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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LINE交換の後は食事に誘い、意気投合すれば自由恋愛という名の高級売春を認めているというのだから、まさに“偽装ヨガ愛人バンク”と疑われても仕方がない。

その常連である文部科学大臣の林芳正は、悪びれもせず国会会期中、それも白昼堂々と通い詰める。

憲政史上、最凶の犯罪者、安倍晋三が任命する閣僚は、すべてがロクデナシと決まっている。

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(MeToo とは・・・)

事実を事実と認識できないのが、憑依されてしまった日本の電波言論人だ。
福田セクハラ事件を「ハニートラップ」にすり替えなから、朝日潰しでメシを食おうとするサル以下の電波芸人たち。なんともオゾマシイ。
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ビル・ゲイツや世界銀行などが注目している衛星利用ベンチャー。このビッグデータ解析ベンチャーによって、中国国家統計局はGDPを改竄できなくなる。

(この記事は、メルマガ第251号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
北の核廃棄の正体と新しく生まれるリスク。
そのすべてを日本がひっかぶることになる。

完全にワシントンのダブル・バインドに嵌められた安倍晋三なら、いずれ国民を死地に追いやるだろう。
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世界の外交・政治は、少なくとも三層構造になっています。
新聞・テレビは、世界支配層の広報(プロパガンダ)によって見せられている表層的な情報を報じているだけです。だから、見ない方がいい。

シリア空爆は、1年前と同じように、ユダヤ国際金融勢力左派とネオコン軍産複合体のためのご機嫌取り。

マクロンがトランプに、シリアに米軍の駐留を継続するよう進言した理由は、戦火をさらに広げてフランスの兵器を売るため。
「シリア終戦」では、マクロンが困るのだ。

トランプは、マクロンの背後に
ユダヤ国際金融勢力左派の頭目、ロスチャイルドがいると理解して、ガス抜きのために仕方なく妥協せざるを得なかった。

北朝鮮の非核化へ向けての動きは、ロシアと米国との間で北朝鮮のレアアースを山分けしながら、西側陣営の極東における防衛線を後退させて軍事バランスの均衡を壊すことによって日本に武器を買わせるため。

幸か不幸か、トランプは、私たちが想像している以上に頭が切れる。彼は、今、精神異常者のふりをしながら余裕綽々だ。

そして、そして・・・もう、すべてがフェイク、自作自演、茶番劇の連続。信じがたいことだが、彼らは全員、演者なのだ。
ただ、国益に忠実な善意の演者と、国際銀行家の忠犬をやっている悪意の演者がいるだけ。

ただし、北朝鮮と米国との間で行われている水面下での交渉は予断を許さず、一転する可能性がある。


(この記事は、メルマガ第250号パート4、パート5の2本の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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なぜ、ドナルド・ドランフ(Drumpf)、またの名を、ドナルド・トランプは、米国の大統領に選ばれたのか?
ユダヤ系国際金融資本の左派に大統領に指名されたオバマから、右派のトランプに変わった理由は、世界的パラダイムの大転換を迎えるため。


(この記事は、メルマガ第250号パート3のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
Tue.2018.04.10  
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NWO

朝鮮半島のX-day

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北朝鮮の核開発問題は、安穏とした大方のムードをぶち壊して、急転直下、大荒れになりそうだ。
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米中とも、市場崩壊への転換点となる「ミンスキー・モーメント」に備えている。

(この記事は、メルマガ第250号パート1、パート2のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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レーガン政権時代のホワイトハウスは、外遊も、記者会見の日時も、その他の外交日程も、ホロスコープによって決められていた。
安倍内閣の組閣も・・・


(※この記事は、メルマガ第249号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
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秘密裏に進められている人民解放軍の近代化を阻止することを第一の目的としたトランプ政権のドル安政策。
アベノミクスの本質は経済政策というより「ドル買い円安」によってNYダウを買い上げるための金融政策の色合いが濃い。
だから、トランプ政権は、パラダイムの転換をいまだに理解できないアベノミクス真理教の教祖・安倍晋三の排除に動かざるを得なくなった。
みーんな役者・・・新しいトランプ劇場の開幕。


(※この記事は、メルマガ第248号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
「信用させた後で、致命的な一発の嘘で相手を倒す方法」・・・
愚民たちは、今、それによって倒されそうになっているのだ。
佐川が間髪入れず「NO」と力強く答えたのは「昭恵の関与があったのか」という質問のときだけだった。

アルツハイマーの二階俊博や白痴の菅義偉らは、ここぞとばかり、「疑惑は解明された」と、逃げ回っているおぼっちゃま君の晋三の代弁をする。
彼らは、法に照らしても、共謀罪適用第一号になるべく資格を備えている。

少なくとも、国会が、自民・維新・公明党らの犯罪組織によって乗っ取られていることが、愚民にも明らかとなった証人喚問となった。
「階級差別」は、時の為政者が統治するために利用されてきた。
同和の悲劇は、与党・野党ともに利用されてきた歴史があるということ。
今や、大阪の暗部は山口組と同和によって回っており、政権は同和によって下支えされている。
同和は、束の間の勝ち組になったが、しかし、いずれ消える。
それに気が付かないことこそが本当の同和の悲劇だ。

橋本徹は、公的教育を潰して日教組潰しを画策し、松井一郎も、やはり公立学校を廃止して私学利権で金儲けを企んでいたということだ。

これは、今後も決して取り上げられることはないだろうが、関西同和という風土がある大阪ならではの犯罪なのだ。

そして、維新というヤクザ政党を許している大阪の有権者の絶望的な民度の低さが生み出したゼニゲバ戦争に過ぎない。

さらに言えば、第三の可能性ーーつまり、ワシントンの命を受けた外務官僚と財務官僚が、安倍追い落としを目的として仕掛けたのが
森友疑獄という罠である可能性だ。

鳩山政権では、実際にそれが起こった。

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女王陛下の英国王立造幣局(ロイヤル・ミント)が発行する「RMG(ロイヤル・ミント・ゴールド)」の盲点とポンドの未来。
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(※この記事は、メルマガ第247号パート4のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)
       
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ダンディ・ハリマオ

Author:ダンディ・ハリマオ
『カレイドスコープ』は、よく「目から鱗(うろこ)」と言われます。
このブログは、視界ゼロメートルの世界情勢を見通す独自の視座を持った未来透視図です。

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